※本ページはアフィリエイト広告を含みます。
Γanthanoid Graffiti
| 著者 | 次野/うずらの |
|---|
真夏に降る雪は冷たくない。 キミは、唯一の生き残りだから。 そんな断片的な夢から目覚めれば、そこは病室だった。まったく心当たりのない彼女は『マミヤ ツユ』という名前が彫られたIDタグを与えられ、即刻退院させられる。 どこにいるのかも分からないまま病院前で突っ立っていると、猫の耳を生やす男の子に注意を受けて――――
Γanthanoid Graffitiは「小説家になろう」で無料で読めます。→ なろうで無料で読む
目次
まとめ
Γanthanoid Graffitiは「小説家になろう」で無料で読めます。
