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ご所望なのは悪役令嬢ではなく舞台装置ではないのかしら?
| 著者 | 猫宮蒼 |
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婚約者は恋多き人だ。いつも多くの女性を侍らせている。けれど、そんな彼にもある日たった一人、大切だと思える人が現れた……らしい。 彼女は言う。貴方が悪役令嬢をちゃんとやらないと彼と結ばれないのだと。 勝手に二人の舞台に悪役として押し上げられた彼女は、だからこそ彼女なりの悪役となった。果たしてそれは本当に真実の愛だったのか――
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目次
まとめ
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