※本ページはアフィリエイト広告を含みます。
異世界で姫騎士に惚れられて、なぜかインフラ整備と内政で生きていくことになった件
| 著者 | 昼寝する亡霊 |
|---|
『この作品は『小説家になろう』(http://syosetu.com/ )に2019/01/18に投稿を開始した小説です。著作権は昼寝する亡霊(https://mypage.syosetu.com/428528/)に属します』 書籍化に伴い、タイトルが正式な物になり、(案)がなくなります。 会社帰りに道を普通に歩いていたら、どこかの国の謁見の間の赤絨毯の中央を歩いていた主人公、もちろん捕まる。 どこの国の言語でもないので、慌てていたら教会っぽい所の謎の儀式で会話と読み書きだけはどうにかなり、異世界だとわかりそのまま保護された城で働かせてもらい、算数と事務能力で書類仕事をするが、色々と数字を誤魔化している貴族を突いたら国境近くの防衛拠点に左遷された。そして始まる戦争。 とりあえず上司を説得して防衛能力を飛躍的に上昇させるが、国自体が戦争に負けた。 そして可愛いんだけれど、常に前に出たがるイ
異世界で姫騎士に惚れられて、なぜかインフラ整備と内政で生きていくことになった件は「小説家になろう」で無料で読めます。→ なろうで無料で読む
まとめ
異世界で姫騎士に惚れられて、なぜかインフラ整備と内政で生きていくことになった件は「小説家になろう」で無料で読めます。
