※本ページはアフィリエイト広告を含みます。
記憶が戻った伯爵令嬢はまだ恋を知らない
| 著者 | 詩海猫 |
|---|
魔法学園の入学式を終え、春の花が舞う敷地に一歩入って目にした景色に あれ どっかで見た事ある……? 妙な既視感に襲われるのと同時に、頭の中でぱきん、と何かが弾けた気がした途端、 視界がぐらりと揺れ、記憶が戻った伯爵令嬢セイラはヒロインのライバル認定を回避すべくまずは殿下の婚約者候補辞退を申し出るが「なら、既成事実が先か正式な婚約が先か選べ」と迫られ押し倒されてしまうーー、から始まる「乙女ゲームへの参加は避けたいけど、せっかく憧れの魔法学園に入学したんだから学園生活だって楽しみたい」を全力で貫いたら扇子でドラゴンをはたき落とすレベルまでいってしまった悪役令嬢の物語、完結致しました。後日談不定期更新。 *改稿版アルファポリスに掲載始めました。初投稿時の作品の為読みづらい部分が多々あると思いますが新作に集中したい為こちらはこのままとさせていただきます、ご容赦ください。 *サブタイトルは後付けで
記憶が戻った伯爵令嬢はまだ恋を知らないは「小説家になろう」で無料で読めます。→ なろうで無料で読む
まとめ
記憶が戻った伯爵令嬢はまだ恋を知らないは「小説家になろう」で無料で読めます。
