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記憶の管理者【2】
| 著者 | 案励ミヅキ |
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千年に渡る”記憶の管理者”という職業があった。 人や物の記憶を補完しているという"記憶の書"を管理する人々のことをそう呼ぶ。 十七代目記憶の管理者シオンは記憶喪失である。そして、迷い込んだ追憶蝶アスターも記憶喪失である。彼らは記憶の管理者の勤め先である記憶の図書館で暮らしながら記憶を思い出していく。 その先にあるのは本当の自分か。 あるいは失った過去を知ることになるのか。 そんな彼らの記憶を戻す旅を見に行こう。 毎週 月・水・金曜日 20時投稿
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目次
まとめ
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