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氷の聖女のテラリウム
| 著者 | 風木水空 |
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王都の中心に立つ大樹を聖なる存在として信仰するシルヴィナス王国。 しかし建国千年祭を目前にして、その大樹が静かに枯れ始める。 危機の解決のため密かに選ばれたのは、異端の少女リシェリア。 強大な異能を持ちながらも「災厄を呼ぶ」として社会から遠ざけられてきた。 彼女を導くことになる、祭祀官カイル。 彼女を苦難から守り続けてきた、幼馴染のセラン。 二人の間でリシェリアが生き方を見つける物語。 —— 無知系聖女を巡って肉食系幼馴染、屁理屈な青年神官の三人の三角関係の恋愛主体ファンタジーです。 ※この世界では魔法的なものは異能と称しています。 ※異能を使うための力は霊質という力がリソースになります。 ※霊質はマナとか魔力とか生命力とかに相当します。
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目次
まとめ
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