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魔王に攫われた公爵令嬢に、俺の理性が毎晩試されてます。~片思いを拗らせた俺が、婚約者だと明かせない理由~
| 著者 | 雨屋飴時 |
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「ダリア様、助けに参りました! さあ、お屋敷へ帰りましょう!」 「――え。わたし帰らないよ」 魔王に攫われた公爵令嬢を救うため、魔王城へやって来た王宮魔導士のルーク(20)。 しかし、彼女はまったく帰る気がない。 理由は一つ。 「帰ったら、高慢で守銭奴って噂のじじいと結婚だから」 ――その婚約者、俺なんだけど。 正体を明かせないまま、ルークは魔王城に滞在することに。 昼は侍女メルティにこき使われ、夜になるとダリアが部屋にやって来て……!? 魔王不在の魔王城で始まる、 婚約者に正体を言えない王宮魔導士のルークと、公爵令嬢ダリアと、謎の侍女メルティの三角関係ラブコメ。 よろしくお願いします!
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目次
まとめ
魔王に攫われた公爵令嬢に、俺の理性が毎晩試されてます。~片思いを拗らせた俺が、婚約者だと明かせない理由~は「小説家になろう」で無料で読めます。
