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無能勇者(堕)の黙示録~使えないと思っていたスキルが実は万能すぎました。元の世界にも帰れないし勇者の称号も剥奪されたり扱いもひどいので、あちこち旅をして趣味を探します~
| 著者 | 枯井戸 |
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力も強くない、足も速くない、魔法も使えないし、頭も大してよくない、どこにでもいるちょっとオタク趣味の主人公・東雲真緒が白雉国に勇者として転生する。 同期の勇者はそれぞれ力が強かったり、魔法が使えたり、回復ができたりと各々の才能を開花させ頭角を現していくのだが、真緒に与えられた才能は異世界転生モノでよく見る〝ステータスオープン〟のみだった。 仲間には使えないと蔑まれ、ギルドには落第勇者の烙印を押され、現地人には殺害されかけ、挙句の果てに大事な人を亡くし、見ず知らずの土地の最底辺で生きていくことになった真緒だったが、彼女はまだ〝ステータスオープン〟の可能性に気づいていないだけだった。 ───────────── ※投稿時間は多少前後しますが毎日投稿は続けていくつもりです。 ※タイトルは予告なしにガラリと変わる場合があるのでご了承ください。
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まとめ
無能勇者(堕)の黙示録~使えないと思っていたスキルが実は万能すぎました。元の世界にも帰れないし勇者の称号も剥奪されたり扱いもひどいので、あちこち旅をして趣味を探します~は「小説家になろう」で無料で読めます。
