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乙女ゲームの主人公に転生したはずなのに悪役令嬢がみんなに愛されて過ぎていて私はほっておかれています。
| 著者 | としろう |
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「えっ?もしかして私があの乙女ゲームの主人公に?!」 気が付いたら、ミナミは前世でPLAYしていた乙女ゲーム「聖女の学園」の主人公になっていたのだ。 ただし…。 「あれ?全然、攻略対象ところかフラグが立たない?…それどころか私に興味がまるでない?!…えっ待って、むしろ悪役令嬢のはずのあの子の周りに攻略対象全員いますよね?!」 せっかく乙女ゲームの主人公に転生したのにこんなのってあり?! 主人公に転生したにも関わらず、悪役令嬢の好感度があまりにも高すぎるため、まったく相手にされないミナミ。 「こうなったら、普通に学園生活楽しんでやる!」 こうして、攻略対象に関わることなく幼馴染と共に、日々平凡で楽しい学園生活を送ろうと決意するミナミであった。 もはや、乙女ゲームの主人公になったなんて全て私の妄想だったのかな? そう思い始めたころ、突然あの(私に代わって)逆ハーレム中の悪役
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まとめ
乙女ゲームの主人公に転生したはずなのに悪役令嬢がみんなに愛されて過ぎていて私はほっておかれています。は「小説家になろう」で無料で読めます。
