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パドマの箱庭
| 著者 | 菌床 |
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四歳児の私が転んだ拍子に思い出したのは、自分が「自他共に認める公爵令息のトラウマ婚約者」に転生したというただ一つの情報。 顔も知らない相手の心に影を差すのは確かなようだが、今後の展開については、全く、さっぱり、思い出せない。 トラウマとは何だ。私は一体婚約者に何をした(する)。 不穏さしかないし端的な言葉の癖して妙に「(死亡)を含みます」的な雰囲気が漂っているのはどうか気のせいであれ。 とりあえず私は死にたくはないのだが、どうにかなるまいか…。 ———- ———– ———- 前世持ち転生女主人公が、唯一持つ『未来』の情報に四苦八苦する話。 ※ 主人公が頭弱いです。幼少期時代からスタートなのでダラいです。 ※ 世界観設定や語彙など至る所がふわふわです、ご容赦ください。 ※ 残酷、R15は念のためです。
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目次
まとめ
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