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黎明、明けぬ夜に手を伸ばす
| 著者 | 田毎の月 |
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「キミの夢は、なあに?」 人間の子供に夢を見せる夢の妖精。彼はどうしようもなく孤独だった。どんな夢を見ても、人間は醒めれば彼のことを忘れてしまうから──── でも、君だけは違った。君はボクに本当の夜明けを見せてくれた。 夢に棲む妖精と病室の少女が見た、ひと夏の星空の夢。
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目次
まとめ
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