※本ページはアフィリエイト広告を含みます。
さびれた調剤薬局の裏口が異世界に繋がったので、期限切れ寸前の商品を売ったら王族に目をつけられた~ただの経口補水液で瀕死が全回復するんですけど~
| 著者 | 茶白公星 |
|---|
薬局の売れ残りを、異世界に横流したら、王族に懐かれたっぽい? 売上低迷、在庫は山積み。 さびれた調剤薬局を一人で支える薬剤師・橘杏仁。 この薬局、このままじゃ潰れる。 せめて在庫整理だけでも、と裏口を開けた――その先は、なぜか異世界だった。 しかも、倒れていたのは……王子。 当たり前の医療知識が通じないその場所で、杏仁は気づく。 ――ここなら、この“売れ残り”が役に立つ。
さびれた調剤薬局の裏口が異世界に繋がったので、期限切れ寸前の商品を売ったら王族に目をつけられた~ただの経口補水液で瀕死が全回復するんですけど~は「小説家になろう」で無料で読めます。→ なろうで無料で読む
目次
まとめ
さびれた調剤薬局の裏口が異世界に繋がったので、期限切れ寸前の商品を売ったら王族に目をつけられた~ただの経口補水液で瀕死が全回復するんですけど~は「小説家になろう」で無料で読めます。
