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聖夜の悪魔は祝福の子
| 著者 | 浅木せと(旧PN:鴇) |
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ブランケンハイム伯爵家に雇われた新米メイドのロッテは、伯爵の息子エルヴィンからクリスマスの夜を一緒に過ごしてほしいと頼まれる。 『乙女とともに一夜を過ごして、彼女の純潔を奪わぬまま朝を迎えること』――それは夜ごと正気を失い、淫魔の血に翻弄されてしまう彼が人間になるために悪魔と交わした賭けだった。 ※悪魔と戦う類のファンタジーではありません。
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目次
まとめ
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