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白雪姫はりんごが苦手
| 著者 | 黒湖クロコ |
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ある所に、白雪姫と呼ばれるお姫様が居ました。継母の手により城を追い出された彼女の元に、継母が老婆に化けて毒りんごを売りに来ました。しかし白雪姫は受け取ろうとしません。 「……りんごを食べるぐらいなら、いっそ死んだ方がいいわ」 「は?」 「何でこの世にこんなものがあるのかしら。滅びればいいのに。むしろ、今からでも撲滅したい」 このままでは完全犯罪が覆されてしまう。 これは白雪姫の無茶振りに振り回された継母の物語。
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目次
まとめ
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