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【書籍発売中】S級騎士の俺が精鋭部隊の隊長に任命されたが、部下がみんな年上のS級女騎士だった
| 著者 | ミズノみすぎ |
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「黒騎士ゼクード・フォルス。君を竜狩り精鋭部隊【ドラゴンキラー隊】の隊長に任命する」 15歳の春。 念願のS級騎士になった俺は、いきなり国王様からそんな命令を下された。 「隊長とか面倒くさいんですけど」 S級騎士はモテるって聞いたからなったけど、隊長とかそんな重いポジションは…… 「部下は美女揃いだぞ?」 「やらせていただきます!」 こうして俺は仕方なく隊長となった。 渡された部隊名簿を見ると隊員は俺を含めた女騎士3人の計4人構成となっていた。 女騎士二人は17歳。 もう一人の女騎士は19歳(俺の担任の先生)。 「あの……みんな年上なんですが」 「だが美人揃いだぞ?」 「がんばります!」 とは言ったものの。 俺のような若輩者の部下にされて、彼女たちに文句はないのだろうか? と思っていた翌日の朝。 実家の玄関を部下となる女騎士が叩いてきた!
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まとめ
【書籍発売中】S級騎士の俺が精鋭部隊の隊長に任命されたが、部下がみんな年上のS級女騎士だったは「小説家になろう」で無料で読めます。
