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【書籍化】記憶喪失になった婚約者は、どうやらわたしが好きらしい
| 著者 | 狭山ひびき |
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※エンジェライト文庫様より電子書籍発売中。イラストはIRIASU先生♡WEBには上げていないその後のお話などもたくさん書かせていただいたので、どうぞよろしくお願いいたします。 ※デジタルマーガレット様にてコミカライズ! オルテンシアは絶望していた。なぜなら、今日、自分が断罪されて追放になることを知っているからだ。どうやら乙女ゲームの世界に転生したらしいオルテンシアは、最悪も最悪、プロローグで即退場の悪役令嬢だった。ああ、終わった。詰んだ。 しかし、絶望しながら学園へ向かったオルテンシアを待っていたのは、追放ではなく婚約者フェリクス王子の記憶喪失という大事件だった。しかも、オルテンシアではなくヒロインが即退場って、どういうこと!?記憶喪失になったフェリクスは、人格が変わったように甘くなり、毎日愛をささやいてくる。断罪プロローグは回避できたけど、これからいったいどうなるの!?
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まとめ
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