※本ページはアフィリエイト広告を含みます。
終末街の迷宮
| 著者 | 高橋五鹿 |
|---|
天涯孤独で就職浪人の冴えない主人公は、大地震で何故か気を失ってしまう。 目が覚めたとき、街の住人は全て消えていた。 全ての住民が消えた街で始まる終末サバイバル。 ……の、はずだったが。 主人公はヒーローでもなければ、サバイバルの達人でもない。 社会人経験すらない彼に出来るのは、何処かズレた災害対策のみ。 不気味でありながらも平穏な無人の街。しかしその平穏も長くは続かなかった。 現れる巨大な生物。 この世の人間とは思えないような謎の人物。 SNSで話しかけてくる妙なアカウント。 自らを人型の怪物だと名乗る生存者。 何が真実なのかも分からず、主人公の精神は徐々に蝕まれていく。 歪められた世界の真相を知った主人公は、やがて黒幕との戦いへ。 ■カクヨム、ハーメルンにも掲載されています
終末街の迷宮は「小説家になろう」で無料で読めます。→ なろうで無料で読む
目次
まとめ
終末街の迷宮は「小説家になろう」で無料で読めます。
