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私の書いた小説がすっげーつまらない
| 著者 | 辺野 夏子 |
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第一部【脱・底辺作家編】第二部【中流作家うろうろ編】第三部【あたし仙人目指すから……編】第四部【死んだふりしてレベル上げてたの…」編】です。 『これなら私にも書けそう』と思い立ち筆を取った10万字で30ポイントの底辺作家はエッセイなんぞを書き散らして承認欲求を満たしていたが、ある日ビックバン級のまぐれで日間1位を取る。その後別作品がコミカライズされたりコンテストで受賞したり、シナリオライターデビューもするが別に小説家と言う訳でもない。創作活動を通して思った事などを延々を書き綴ります。
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目次
まとめ
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