杜野まこ(声優)のプロフィール・出演作品まとめ【2026年最新】

杜野まこの声優プロフィール・出演作品情報をまとめたページです。宮城県出身、全3作品に出演する実力派声優。「姫川友紀」など人気キャラを担当。代表作・配信情報・共演声優を一覧で確認できます。

 

杜野まこさんのプロフィール

杜野まこさんは、透明感のある可愛らしい声質が魅力の声優さんです。

杜野まこ
名前
杜野まこ(もりのまこ)
生年月日
1987年1月24日(39歳)
出身地
宮城県
出演数
3作品(メイン1件)

特に、元気いっぱいの少女役や、芯のあるヒロイン役を得意とされています。アニメを中心に、ゲームやナレーションなど幅広い分野で活躍されています。

代表作ベスト5

3作品の中から「杜野まこさんといえばこの役」というキャラを、独断で5つ選びました。

  • 1
    魔都精兵のスレイブ2
    役:紫黒
    2026年 3.7
    2026年放送予定の注目作で、杜野まこさんが演じる紫黒は物語の鍵を握る重要なキャラクターです。どのような活躍を見せるのか、期待が高まります。
  • 2
    selector spread WIXOSS
    役:ちより
    2014年 3.5
    個性豊かなキャラクターが集まる本作で、ちよりは明るく元気なムードメーカーとして物語を盛り上げました。杜野さんの弾けるような演技が光る役柄です。
  • 3
    シンデレラガールズ劇場 火曜シンデレラシアターCLIMAX SEASON
    役:姫川友紀
    2019年 3.0
    国民的アイドル育成ゲーム『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズのキャラクターで、杜野さんは元気いっぱいの野球少女・姫川友紀を演じています。彼女の明るさと情熱が伝わる演技が魅力です。
配信サービス早見表(主要8作品)

代表作が、どのサブスクで観られるかを一覧にまとめました。契約するサービスを決める際の参考にしてください。

作品名ABEMAPrimeU-NEXTdアニメDMM TV評価
魔都精兵のスレイブ23.7
selector spread WIXOSS3.5
シンデレラガールズ劇場 火曜シンデレラシアターCLIMAX SEASON3.0
◎ 見放題 / △ レンタル・都度課金 / − 非配信 ※情報は定期更新
📌 どれに入るか迷ったら
杜野まこさんの出演作を最も網羅できるのはU-NEXT(月2,189円)。新作まで幅広くカバーしたいならABEMA(月960円)との2本立てがおすすめです。

※リンクにはアフィリエイトを含む場合があります。

キャリアで見る杜野まこ

年代別出演本数

杜野まこさんは、2014年に声優デビューを果たし、以降、アニメを中心に精力的に活動されています。デビューから数年でメインキャラクターを演じるなど、その活躍は目覚ましいものがあります。

期間出演メイン代表作
2020年代1本0本魔都精兵のスレイブ2 ほか
2010年代2本1本シンデレラガールズ劇場 火曜シンデレラシアターCLIMAX SEASON ほか

役どころの傾向

元気で明るい少女

杜野さんの透明感のある声質を活かした、元気いっぱいの少女役を得意とされています。『selector spread WIXOSS』のちより役などが代表的です。

芯のあるヒロイン

可愛らしさの中に強さを秘めたヒロイン役も多く演じられています。『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズの姫川友紀役では、その情熱的な一面を表現しました。
出演作品 完全一覧(全3作品)

全出演作のリストです。クリックで年代ごとに展開できます。

2020年代の出演作(1件)
2010年代の出演作(2件)
まとめ
この記事のポイント
杜野まこさんは、2026年放送予定の『魔都精兵のスレイブ2』に出演します。
『selector spread WIXOSS』では、ちより役で明るい演技を披露しました。
『アイドルマスター シンデレラガールズ』シリーズでは、姫川友紀役で人気を博しています。
✅ 総出演数は3件(メイン1件)です。

以上、杜野まこさんの出演作・配信情報のまとめでした。気になる作品があれば、対応しているサービスから視聴してみてください。

どのサービスで見る?

Amazonプライムビデオ
¥600/月
30日間無料
アニメ1,700作品以上
プライム会員なら追加料金なし・30日間無料体験
U-NEXT
¥2,189/月(税込)
31日間無料
アニメ6,000作品以上+映画・ドラマ9万本
31日間無料・見放題作品数業界最多クラス

※本記事の情報は定期更新しています。配信状況は変更される場合があります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

アニメの配信先を毎回調べているうちに、「もう自分でまとめた方が早いな」と思ってaniholicを始めました。アニメから入って、今はかなり声優ファン寄りです。Abema、dアニメ、Prime Video、Huluあたりを普段使っています。掲載情報は、できるだけ公式サイトを確認してから掲載しています。
ちなみに「aniholic」を深夜テンションで「アニ☆ホリ」と略したのですが、まさか昼に見た時こんなに恥ずかしいとは思いませんでした。今のところ修正予定はありません。

目次