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アルビナと氷の竜
| 著者 | 長谷川 |
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これは、遠い遠い北国のお話。 真っ白な髪に赤い瞳を持つ女の子のアルビナは、ある日冬の森で一匹の竜と出会いました。 竜はひどいけがをしていたため、アルビナはこれを助け、ふたりはやがて友だちになりました。 しかしある日、アルビナの国の王さまが病気にかかってしまいます。 その病気をなおすには、竜の命である額の宝石が必要で――? ※霜月透子様主催の企画『ひだまり童話館』に提出させていただいた作品です。
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目次
まとめ
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