うちの弟どもがすみません

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2026うちの弟どもがすみません

うちの弟どもがすみません

コメディラブコメ日常系
放送年2026年
フォーマットTVアニメ
話数24話
原作漫画
制作Lay-duce

高校1年生の伊藤葉月は春休み中に母が再婚し、新しい家族と暮らすことになる。新しい家では4人の年下の義理の兄弟がいることに驚く。葉月は新しい家族全員と仲良くしようと努力するが、長男との関係に課題を抱える。

目次

作品概要・あらすじ

キャスト・声優一覧

成田源
成田源
メイン
増田俊樹
成田糸
成田糸
メイン
大空直美
成田類
成田類
サブ
寺澤百花
成田洛
成田洛
サブ
八代拓
成田柊
成田柊
サブ
小野賢章

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スタッフ

監督難波日登志
シリーズ構成清水恵
キャラクターデザイン福島陽子、平岩栞
音楽
音響監督本山哲
OPDISH//「アイコトバ」
ED塩田 麗羅「Clover」

トレーラー・MV

▲ 公式トレーラー(公式YouTube)

感想・評価

読んで見たくなったら——『うちの弟どもがすみません』はU-NEXTで視聴できる(31日間無料)。

配信・視聴情報

サービス配信月額無料期間作品数
ABEMAプレミアムイチオシ¥680〜(税込)無料あり1,000+
Amazonプライムビデオ¥600(税込)30日間1,700+
クランクイン!ビデオ穴場×¥990〜(税込)最大1ヶ月7,000+
dアニメストア×¥660(税込)31日間7,200+
U-NEXT¥2,189(税込)31日間6,000+
DMM TV¥550(税込)14日間6,300+
Netflix¥890〜(税込)なし1,600+
Hulu¥1,026(税込)なし2,900+
Disney+×¥1,250〜(税込)なし500+

『うちの弟どもがすみません』は、ABEMA・U-NEXT・Amazonプライムビデオ・DMM TV・Netflix・Huluと、主要な動画配信サービスのほぼすべてで視聴できます。多彩なプラットフォームに対応しているため、普段利用しているサービスでそのままチェックできます。気になった方はぜひ各サービスから視聴してみてください。

うちの弟どもがすみませんの配信状況は変動するため、最新情報は各サービス公式サイトでご確認ください。

各話実況(第4話まで更新中)

第4話(2026年7月25日放送)

第4話「学園都市」(2026年7月25日放送)

あらすじ

ペットのゴメスが突然脱走し、家族総出での大捜索が始まる。その最中に足を捻挫してしまった源だが、糸が手を差し伸べても素直に甘えることができない。誰かに頼れない気持ちを身をもって知っている糸は、源に「甘え方」を知ってほしいと願い、不器用ながらも行動を重ねる。似た孤独を抱えたふたりの距離が、少しずつ縮まっていく第4話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「今週の弟どもーー!!ゴメス脱走からの源くん捻挫の流れ、テンポ良すぎて心が追いつかなかった」

「うちもそれ!!捻挫した源くんを糸ちゃんが支えようとするとこ、カプとしての完成度が高すぎて鳥肌たった」

「別にカプとか関係なく……ゴメスがどこから脱走したのかが気になっただけ」

「一応言っておくと、脚本が清水恵さんで、こういう日常ハプニングに感情を乗せるのが本当にうまいんだよね」

「捻挫した源くんが糸ちゃんの手を一瞬だけ見て、でも借りなかったあのカット!あれ演出天才だった」

「頼りたいけど、頼り方が分からない」

「えっ!?ことはがもう全部言ってしまった!?」

「それそれーー!!源くんって『甘えたくない』んじゃなくて『甘え方を知らない』の、うちそこで理解して泣いた」

「……まあ、そこはちょっと、刺さったかもしれない。ちょっとだけ」

「絵コンテが堀川優子さんで、セリフなしに視線だけで『借りたいけど借りられない』を伝えてくるの、増田俊樹さんの声の使い方と合わさって本当に上手くて」

「増田さんの『……』の間!!あれで全部わかった気がして逆に泣けた」

「てかさ、糸ちゃんが『甘えてほしい』じゃなくて『甘え方を知ってほしい』って思って動くとこ、うちはそこにこの二人の関係の核心を見た」

「……(黙る)」

「みおが黙ったのが一番の正直な感想じゃん!!」

「黙ってない!ちょっと考えてただけ!」

「糸も、ひとりで抱えてきた人」

「えーーー!!ことはそれどういうこと!?もっと教えて!!」

「うちも気になってた!糸ちゃんって1話からずっと『自分でなんとかしようとする子』だよね」

「そうそう、キャラ紹介に『世話焼きな頑張り屋さん』ってあるけど、裏を返すと誰かに頼ることが苦手なタイプで。源くんと根っこが同じなんだよ」

「同じ場所が痛いふたりだから、分かり合える……それって最高の関係性じゃん!!」

「もう『お互いが唯一甘えていい相手』になる予感しかなくて、うちの中のこのカプへの愛が今週で段違いになった」

「……わかった、ちょっとだけ認める。あの構造はよかった」

「みおが認めた!!今日は記念日じゃん!!」

「記念日にしないで!!」

「あと一応言っておくと、Blu-ray第1巻のリリースイベントが12月13日で、大空直美さん・増田俊樹さん・八代拓さんの3人登壇予定だって」

「糸・源・洛の3人!!それは絶対行きたい!!」

「うちも絶対応募する!!この3人で生の声聞けたら成仏できる」

「……行けたら、まあ、行ってみても悪くないかもしれない」

「『悪くないかも』って完全に行く気じゃん!!」

「源くん、次は手を借りると思う」

「えっことはまた予言してる!?!?次回で源くんが変わる展開くる!?」

「ことはの予言が当たった瞬間うちは声出る!!源くんが糸ちゃんの手を取ったら、もうそのコマを一生大事にする」

「……それは、ちょっと見たい。来週が、気になるだけ」

「5話も清水恵さんのシリーズ構成だし、この感情の積み上げを丁寧に続けてくれる確率高いと思う。楽しみしかない」

「来週まで生きていける自信ない!!!でも絶対見る!!!」

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第3話(2026年7月18日放送)

第3話「学園都市」(2026年7月18日放送)

あらすじ

両親の北海道転勤をきっかけに、糸と個性豊かな弟4人だけの生活がスタート。類に甘えられ、源のリビング筋トレに困惑しながらも、にぎやかな毎日に笑顔が増えていく糸。しかし学校の中間テストでとんでもない低得点を叩き出してしまい、それを次男・洛に見つかってしまう。冷静沈着な洛から勉強を教わることになるが、自分のペースに合わせてくれる洛の姿に、糸は新たな家族の温もりを感じていく。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「両親が北海道に転勤になるくだり、急展開すぎてびっくりした!!きょうだいだけの生活スタートって少女漫画の定番すぎる!!」

「うちもそこ!!弟4人と一緒に暮らして、段々ちゃんと家族になってきてる感じがしてもう序盤からテンション限界なんだけど!!」

「別にそういう展開に弱いわけじゃないけど。……類くんが糸ちゃんにまとわりついてる場面、なんか目が離せなかっただけ」

「みおもちゃんと見てたじゃん!!ほら!!」

「うるさい」

「はじめて、本当の家族みたいに感じられたんだと思う」

「えっ……ことはが一番ちゃんとわかってる!?さらっと言える!?」

「一応言っておくと、原作でも”ふたりになることで距離が縮まる”展開はオザキアキラ先生の得意な構図でね。アニメでも丁寧に拾ってたなって思った」

「てかさ、弟たちの自由すぎる生活習慣のカオスさにうちずっと笑ってたんだけど!!糸ちゃんの苦労が尊すぎる!!」

「源くんがリビングで当たり前みたいに筋トレしてて糸ちゃんが絶句してるとこほんとやばかった!!」

「……筋トレシーン、カット数多くなかった?いや、作画の丁寧さを確認してただけだけど」

「みお〜〜!!それ完全にバレてるやつ〜〜!!うちしっかり記録したから言い訳できないよ!?」

「記録するな」

「源くん身長184cmでCV増田俊樹さんっていうスペック、動くとさらに強いよね。Lay-duceの作画がしっかり力入れてるのわかる」

「あとテスト!!糸ちゃんの中間テストの点数があの数字で、声出ちゃったわたし!!どうしてそうなった!!」

「洛くんにバレたときの静かな沈黙、あの間が全部語ってて怖かった〜〜!!」

「頭いい人って静かに絶望するんだよね。……まあ、だからこそ教えるときも的確だったけど」

「みお一回でまとめすぎ!!」

「一回で十分」

「洛くん、ずっと糸ちゃんのペースに合わせてたね」

「えっことはそこ気づいてた!?それめちゃくちゃ大事なとこじゃん!!」

「糸ちゃんが”わかった!”ってなった瞬間の洛くんの表情〜〜!!うち的には今日の全シーンで一番エモい尊さだったんだけど!!」

「一応言っておくと、洛くんの公式プロフィールが”家族のバランサー”なんだよね。ぽっと出の家族のはずなのにもう糸ちゃんのことちゃんと見えてる感じがして」

「バランサーか。……ああいうタイプ、気づいたときには手遅れなんだよね」

「みお!!それ完全に自覚ある発言!!うちへのカップリング宣言受け取ったよ!?」

「受け取るな」

「てかさ次回どうなるんだろ!!あの勉強シーンの続きある!?来週も絶対何かある顔してた!!」

「次回タイトルが”成田家の新ルール”でね。原作的には源くん絡みのエピソードも控えてるから、まだまだ楽しめると思う」

「……源くんのエピソード。把握した」

「把握した!!って言い方、それもう推しの動向を管理してる人のやつじゃん!!みおほんとに好きでしょ!!」

「好きとは言ってない」

「でも、見てよかったね」

「うんうんうん!!絶対来週も見る!!てかわたしたちずっとこれ見てるやつじゃん!!」

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第2話(2026年7月11日放送)

第2話「学園都市」(2026年7月11日放送)

あらすじ

成田家での新生活がスタートしたばかりの糸に、父の北海道転勤という突然の知らせが届く。新しい家族がバラバラになってしまうかもしれない危機に悩む糸に対し、長男・源は「北海道に行けばいい」とあっさり告げる。その一言にショックを受けた糸は両親についていこうとするが──。嘘と本音が交差する中、家族とは何か・居場所とはどこなのかを問いかける第2話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「今週のうち弟、転勤の話から始まるとか思ってなくて、心臓ドキドキしっぱなしだった!」

「うちも!成田家に来てまだ数日なのに父が北海道転勤って、もう試練がすぎるじゃない!?糸ちゃんが悩む顔が既に尊い!」

「一応言っておくと、この展開って原作でも序盤に来るんだよね。別冊マーガレット連載のオザキアキラ先生の作品で、家族観の核心をかなり早い段階で問うてくる。」

「……まあ、2話でここまで動くとは確かに思ってなかったけど。」

「源くんが『北海道に行けばいい』ってあっさり言ったとこ!!あのシーンで声出た!!」

「あそこ!!源くんの無表情と糸ちゃんのショック顔のコントラスト最高すぎてうちも叫んだ!!増田俊樹さんの低い声でああいうこと言われたら糸ちゃんじゃなくてもダメになる!!」

「……言い方は確かによくなかったと思う。あの発言は。」

「みおもそう思う? あの源くんの一言ってずっと気になってて——」

「べ、別に源を心配してるわけじゃないし。ただ客観的に見て言い方に問題があるっていうだけで。」

「顔赤いし!!笑」

「行ってほしくなかったから、言えなかった。」

「えっ!? ことはが一番源くんのこと読んでた!?」

「ことは天才!!それだよそれ!!源くんの不器用すぎる気持ちが全部そこに詰まってる〜〜!!糸×源、絶対に幸せになってほしい!!!」

「………………まあ。そういう解釈、なくはない。」

「それ、原作後半でちゃんと明示されるんだよね。源って感情が言葉に乗らないキャラとして一貫してて、次男の洛との対比で描かれてる。今回の脚本は清水恵さんで、そのへんかなり丁寧に拾ってたと思う。」

「洛くんといえば今回もクールに状況を把握してたよね!!二人の対比が面白い!!」

「てかさ、糸ちゃんが両親についていこうってなりかけたとことうちずっとハラハラしてた!」

「わかる!!ここまで来た成田家での生活を手放すの!?って!!」

「でも糸の立場だったら当然悩むよね。まだ数日しか一緒にいない義理の弟たちより、親についていく方が自然じゃない。」

「みおがそんなに真剣に考えてくれてるのも尊いけど!!でも糸ちゃんは源くんの『行かないで』って一言を待ってたと思う!!そこが全部なの!!」

「家族って、迷ってから決まるのかも。」

「えっ!? ことはそれすごく大事なこと言った!?」

「……それ、すごく正しいと思う。言っておくけど、別に今じ〜んとしてるわけじゃないから。」

「目うるうるしてるじゃん!!!」

「してない。」

「あと、今回の演出担当が中村里美さんで絵コンテも細かかったんだよね。糸ちゃんの表情変化が一カット一カット丁寧だったのはそのおかげだと思う。監督の難波日登志さんって感情の溜めが上手い人だし。」

「言われてみると糸ちゃんのショックから立ち直ろうとする顔の変化が繊細で、大空直美さんの声もずっとよかった!!」

「それより来週!!源くんと糸ちゃんちゃんと話せるの!?うちもう待てない!!」

「次回の予告見る限り、成田家でちゃんと向き合うシーンがありそうだったよ。源の本音にたどり着く回になるんじゃないかな。」

「……まあ。話の続きが気になるから見ておかないといけないし。次も見るけど。」

「毎週そればっかり言ってる!!素直じゃないのかわいすぎてうちも毎回笑っちゃう!!」

「それがみおの好きなとこだよ〜!!毎週こうやって語れるの、幸せすぎ!!」

「うるさい。」

「来週も、一緒に見よ。」

「ことはがそれ言うと全部きれいに終わる気がする!!来週絶対みんなで見る!!」

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第1話(2026年7月4日放送)

第1話「ようこそ成田家へ」(2026年7月4日放送)

あらすじ

春休みの終わり、母の再婚によって突然4人の義弟と同居することになった女子高生・成田糸。新しい姉として張り切って家事をこなし、冷静な次男・洛や人懐っこい末っ子・類とはすぐに打ち解けていく。しかし無愛想な長男・源だけは壁を崩せず、引きこもりの三男・柊は謎のベールに包まれたまま。個性豊かな義弟4人との、にぎやかなスイートホームラブコメが幕を開ける。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「ちょっと待って!!弟が4人って聞いた瞬間にわたし心拍数おかしくなったんだけど!!なにこのアニメ!!」

「……はいはい。また大げさな。」

「でもでも!源くんが最初から無愛想なのに糸のことだけ目で追ってたのうちには見えたよ!?これカプ誕生の瞬間じゃん!!」

「一応言っておくと、糸の誕生日が10/22で源が10/23なんだよね。一日違いの義姉弟。原作でもさりげなく描かれてる設定だけど絶対意図的だと思う。」

「えっ一日違い!?それって運命ってこと!?誕生日から伏線が!?」

「誕生日は運命じゃない。」

「でも一日違いで同じ屋根の下に住む義姉弟ってもう設定から尊さが暴力なんだけど!!うちの感情が追いつかない!!」

「家族になったから、好きになれる距離に入れた。」

「えっことはが一番わかってた!?静かなのに核心ど真ん中!?」

「……まあ、そういう解釈もできるよね(目が泳いでる)」

「てかさ、制作がLay-duceなんだよ。「アイドルマスター シンデレラガールズ」とか少女漫画原作のアニメ化経験もあるスタジオ。だから1話の丁寧な作りはそういうことだと思う。」

「洛くんも気になる!次男の爽やか冷静系、うち弱いんだよね……でも今は源推しで行くから!源と糸を見届けるまで推しは変えない!!」

「柊くんがほとんど姿を見せなかったのも気になりすぎる!足音で家族を当てられるって設定なんでしょ!!引きこもりなのに観察力はすごいって何!!」

「引きこもりキャラは後半で動くやつでしょ。別に特別気にしてないけど。」

「みお……それ完全に気になってる顔だよ。」

「……次の話見るかどうかはまだ決めてない。」

「見る。」

「みんな見るじゃん!!!全員確定してるじゃん!!!」

「それより連続2クール・全24話って発表されてるから、ちゃんと関係性を積み上げる時間がある。1話は導入だからまだ糸の戸惑いメインだったけど、源との距離感がどう変わるかが本番だよね。」

「2クール!!24話分の糸×源!!ゆっくりじっくり縮まっていく距離感を全部見届けられるじゃん!!うち今から最終話が怖い!!(嬉しい意味で)」

「あとOP曲「アイコトバ」めちゃくちゃよくない!?DISH//じゃん!「猫」の人たちじゃん!!」

「「猫」は累計10億回再生超えてるんだよね。で、EDは汐れいらさんの「Clover」。どっちも作品のあたたかいトーンにぴったりだった。」

「……曲は悪くなかった。」

「OPで弟たちが糸に向かって四方から走ってくるやつ!あの映像だけで「全員が糸を中心にしてる」って伝わってきてうちもう泣きそうだった!!」

「バラバラだったものが、ひとつの家族になっていく話。」

「えっことはの一言でこのアニメの全部が見えた気がする!!「ようこそ成田家へ」ってタイトルの意味がいま刺さった!!」

「……まあ、そういうアニメなんでしょ(口元がゆるんでる)」

「来週も絶対みんなで見よう!!源が糸にどんな顔するか見届けるから!!うちのカプアンテナが全力で反応してる!!」

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まとめ

『うちの弟どもがすみません』は、ABEMA・U-NEXT・Amazonプライムビデオ・DMM TV・Netflix・Huluと、主要な動画配信サービスのほぼすべてで視聴できます。多彩なプラットフォームに対応しているため、普段利用しているサービスでそのままチェックできます。気になった方はぜひ各サービスから視聴してみてください。

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この記事を書いた人

アニメの配信先を毎回調べているうちに、「もう自分でまとめた方が早いな」と思ってaniholicを始めました。アニメから入って、今はかなり声優ファン寄りです。Abema、dアニメ、Prime Video、Huluあたりを普段使っています。掲載情報は、できるだけ公式サイトを確認してから掲載しています。
ちなみに「aniholic」を深夜テンションで「アニ☆ホリ」と略したのですが、まさか昼に見た時こんなに恥ずかしいとは思いませんでした。今のところ修正予定はありません。

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