追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する

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2026追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する

追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する

アクションファンタジー
放送年2026年
フォーマットTVアニメ
原作漫画
制作GoHands

15歳になった日、神聖な儀式を受ける。剣の達人の血を引くエリマスは父の後継者になるはずだった。しかし、欠陥職業である「重装騎士」を引き当ててしまい、家督継承者の地位を失うだけでなく、流刑に処せられる。不均衡なステータスと無用な技能を持つ重装騎士は、役立たずと言われている。

目次

作品概要・あらすじ

あらすじ

剣の達人の血を引くエリマスは、15歳の神聖な儀式で家督継承者となるはずだった。しかし引き当てたのは、欠陥職業とされる「重装騎士」。不均衡なステータスと役立たずの技能を理由に、後継者の地位を奪われたうえ、流刑に処されてしまう。誰もが無用と切り捨てる重装騎士——だが彼には前世のゲーム知識があった。本来は使いこなせないはずの職業の真価を、エリマスは独自の視点で解き放っていく。追放されたどん底から始まる、逆転無双ファンタジーが幕を開ける。

みどころ・魅力

① ゲーム知識が覆す「ハズレ職業」の常識

重装騎士は誰もが役立たずと笑う欠陥職業。だがエリマスは前世のゲーム知識で、そのステータスの本当の活かし方を知っている。常識ではハズレとされる職業が、視点を変えるだけで最強へと化けていく——その逆転のカタルシスこそ本作最大の魅力です。

② 追放からの成り上がりという王道の痛快さ

家督を奪われ、流刑に処されるどん底のスタート。理不尽に切り捨てられた主人公が、自分を見下した者たちを実力で見返していく展開は痛快そのもの。逆境から這い上がる成り上がりファンタジーの王道を、重厚な物語とともに堪能できます。

③ 重装騎士ならではの硬派なアクション

スピード型ではなく、重装甲を活かした重厚な戦闘スタイルが本作の見どころ。ゲーム知識による戦術的な立ち回りと、重騎士らしい力強いアクションが融合し、独自の戦いを描き出します。タンク職の新たな可能性に注目です。

キャスト・声優一覧

エルマ・エドヴァン
エルマ・エドヴァン
メイン
大塚剛央
ルーチェ・ルービス
ルーチェ・ルービス
メイン
若山詩音
マリス・エドヴァン
マリス・エドヴァン
メイン
阿部菜摘子

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スタッフ

監督横峯克昌
原作猫子
原案キャラデザじゃいあん
キャラクターデザイン内田孝行、谷圭司
音楽ルドウィグ・フォシェ
音響監督郡司哲也、中島えんじ
OPスパイエアー 「Awake」
EDReoNa「Lv.1 職業:人間」

トレーラー・MV

▲ 公式トレーラー(公式YouTube)

OP・ED

OP

ED

感想・評価

最初に見たとき——第一印象と、見ることになったわけ

タイトルで全部わかった気になっていた。追放されて、転生していて、ゲーム知識で無双する。はいはい、と。似たような骨格の作品を十数本は通ってきた身としては、最初の儀式のシーンまでは正直ほとんど流し見だった。それが止まったのは、欠陥職業を引き当てて弾き出された主人公の、顔のアップ。役立たずと言われる側の表情を、ここまで一拍置いて描くのか、と。2回目に見たときは逆だった。儀式の前の、なんでもない家族の会話のほうがじわじわ効いてくる。あれは、これから全部失う人間に残された、最後の「普通」の時間だったんだなと、後から気づいた。

「欠陥職業」を欠陥だと決めたのは誰か、という話

重装騎士は、ステータスが偏っていて、攻撃に使える技能を持たない。だから役立たずとされ、家督も奪われ、流刑になる。ここで普通の作品なら「でも実は最強でした」で話が回り始める。本作が少しだけ違うのは、「欠陥」というレッテルそのものを疑うところに、ちゃんと尺を使っている点だと思う。

誰が重装騎士を欠陥だと決めたのか。攻撃力の高さを善とする物差しで測れば、防御に振り切った職業はたしかに見劣りする。でもその物差しは、誰かが勝手に持ち込んで、いつの間にか全員が信じ込んでいるだけのものでしかない。主人公が強いのは、都合のいいチート技能をたまたま引いたからじゃない。世界が当たり前だと思っている評価基準を、ゲーム知識という別の物差しで上書きできるからだ。盾は攻撃しない、だから弱い——その前提が崩れた瞬間に、彼の見ている景色だけが書き換わる。

転生ものの俺TUEEEが気持ちいいのは、たいてい力の差じゃなくて、見えているものの差なんだと思う。みんなが役立たずと笑っている職業の、本当の使い方を一人だけ知っている。その孤独と優越がセットになっているのが、この手の話のいちばん美味しいところで、本作はそこをわかったうえで作っている気がする。

特に刺さったシーン

序盤、欠陥職業を引き当ててしまったと突きつけられる場面。エルマ・エドヴァンを演じる大塚剛央の芝居が、ここでうまい。叫ぶでも泣くでもなく、一瞬の沈黙のあとに「そうか」とだけ静かに落とすような声。あの抑えた一拍に、わかってはいたけど認めたくなかった、という感情が全部乗っていた。最初に見たときは流してしまったけど、2回目でここに鳥肌が立った。

もう一つは、重装騎士を役立たずだと笑った連中の前で、彼が初めて盾を本来の意味で使ってみせる展開。攻撃を受け止めることがそのまま攻撃になる、という地味な逆転を、派手なエフェクトに頼らず見せてくる。ここで思わず前のめりになった。割を食ってきた盾役が報われる絵というのは、何回見てもいい。

この作品が刺さる人・合わない人

刺さる人

  • 追放系・転生無双のテンプレを十分わかったうえで、その「型」の中の微妙な差を味わえる人
  • 攻撃職より、盾役・タンクのほうについ肩入れしてしまうタイプ
  • 評価されなかった役割がちゃんと報われる話に、毎回弱い人

合わない人

  • 追放→無双という王道の骨格そのものに、もう食傷している人
  • 主人公が即座に無双し始めないと退屈してしまう人
  • ご都合主義に映るチート的な設定が、生理的に受けつけない人

次に見るなら

盾の勇者の成り上がりが好きなら、本作はかなり地続きだと思う。防御特化ゆえに見下され、裏切られ、それでも自分のやり方で這い上がる。盾役の不遇と逆転に弱いなら、まずこれ。

ハズレ職という入り口でいうとありふれた職業で世界最強。役立たずと笑われた職業の主人公が、地の底から最強になっていく。欠陥職業=実は最強という系譜の、わかりやすい代表格。

とにかく無双の爽快感を浴びたい日には俺だけレベルアップな件。最弱と侮られた存在が、世界の仕組みを一人だけ理解して駆け上がる。一人だけルールが見えている、あの優越感が共通している。

配信・視聴情報

サービス配信月額無料期間作品数
ABEMAプレミアムイチオシ¥680〜(税込)無料あり1,000+
Amazonプライムビデオ¥600(税込)30日間1,700+
クランクイン!ビデオ穴場×¥990〜(税込)最大1ヶ月7,000+
dアニメストア×¥660(税込)31日間7,200+
U-NEXT¥2,189(税込)31日間6,000+
DMM TV¥550(税込)14日間6,300+
Netflix¥890〜(税込)なし1,600+
Hulu¥1,026(税込)なし2,900+
Disney+¥1,250〜(税込)なし500+

『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』は、ABEMA・U-NEXT・Amazonプライムビデオ・DMM TV・Netflix・Hulu・Disney+の主要配信サービスすべてで視聴できます。加入済みのサービスがあればすぐに視聴を始められますので、まず使い慣れたプラットフォームから試してみてください。無料期間を活用すればお得に楽しめるサービスもあります。

『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』の配信サービスは、現時点では確定している情報がありません。視聴方法が決まり次第、本記事で最新情報をお届けします。放送・配信スケジュールの発表をお待ちください。

よくある質問

Q. どのサービスで視聴できますか?
A. ABEMA、U-NEXT、Amazonプライムビデオ、DMM TV、Netflix、Hulu、Disney+で配信されています。すでに加入しているサービスがあればそちらからすぐに視聴可能です。
Q. 原作はありますか?
A. 同名の小説・漫画を原作とするアニメ作品です。原作をすでに読んでいる方も、アニメから入る方も楽しめる内容になっています。
Q. 「追放系」アニメが好きな人に向いていますか?
A. 向いています。不当に追放された主人公が転生知識を武器に逆転していく、いわゆる「ざまぁ」展開を楽しめる作品です。追放・転生・ゲーム知識チートの組み合わせが好きな方におすすめです。
Q. 何クール放送の作品ですか?
A. 2026年放送のTVアニメシリーズです。放送クール数の詳細は公式サイトや各配信サービスの情報をご確認ください。

各話実況(第7話まで更新中)

第7話「成金ラーナ狩り」(2026年8月14日放送)

あらすじ

ツギハギベアを倒しレベルアップしたエルマとルーチェの前に、高確率でレアアイテムをドロップするボーナスモンスター・成金ラーナが出現する。圧倒的な素早さと防御力を誇る強敵に、エルマは前世でやり込んだゲーム「マジックワールド」の攻略知識を駆使して罠を仕掛ける。エルマの指示によらず自らの判断で動いたルーチェとの連携が光り、知恵と運を総動員した末にレアドロップ獲得に成功。2人の絆がさらに深まる一話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「成金ラーナ出てきたとき声出た!!なにあの逃げ足!?あんな速さある!?」

「うちも『え待って待って!?』ってなった!レアドロップ目当てで全力追跡するエルマとルーチェの組み合わせが最高すぎた」

「……まあ、バトルの組み立てはちゃんとしてた」

「みおが『ちゃんとしてた』って言った!!これ褒めてるじゃん!!」

「言ってない」

「一応言っておくと、成金ラーナって原作でも人気エピソードで、エルマが前世の攻略情報そのまま使う場面がポイントなんだよね。ゲーム知識の使い方が一番わかりやすく出た回って感じで」

「知識があっても、最後は運だった」

「えっ!?ことはが今回の核心を一言で言い切った!? それだよそれ!タイトルの意味そこじゃん!!」

「てかさ~エルマとルーチェが左右に散って挟み撃ちするとこ、うち心拍数やばかった!あの連携、完璧すぎない!?」

「……二人の呼吸が合ってたのは、まあ、認める」

「みおが認めた!!!今日みおの正直デー来てる!?!?」

「それだけ」

「『それだけ』でごまかそうとしてるのバレバレだから!!うちには全部見えてる!!」

「挟み撃ちってスピード型モンスターへのゲームの定番対処なんだけど、面白いのがエルマが指示したんじゃなくてルーチェが自分で判断して動いてたとこで」

「ルーチェが、自分で動いてた」

「えっことは!!ルーチェの成長をそのひとことに圧縮した!? ことは説明うますぎる!!」

「うちそこでルーチェのこと好きが爆発したんだけど!!エルマもちょっと驚いた顔してたじゃん!?あの表情に全部入ってた!!」

「……あの顔は、まあ」

「まあ?まあって何!?続き言って!?」

「なんでもない」

「あとGoHandsのカメラワークが今回も全力で、成金ラーナを追跡するシーンが縦横無尽だった。鈴木総監督のインタビューで『モンスターの動きにカメラが追いつく感覚』って言ってたやつ」

「あーー!!あのぐるぐるカメラ!!映画みたいだったし気持ち悪くならないのに興奮する不思議!!」

「てかさ~ドロップ手に入ったときのルーチェの『やったーー!!』、うちも一緒に叫んでたんだけど」

「……同じく」

「みおも叫んでたの!?!?一人で!?!?」

「聞こえてなかった」

「叫んでた」

「ことは目撃してた!?!?証人いた!?!?」

「それより!!今週のエルマとルーチェの信頼関係の密度が尊すぎて、うちこのまま何も起きないでほしいって思ってる」

「一応言っておくと、2クール構成だからそろそろマリスの動きが本格化してくる頃で。エドヴァン家つながりで、後半に向けて何か仕掛けてくると思う」

「マリス!!忘れてた!!あの子、エルマと同じ家の出身なのに正反対の動き方してるじゃん!」

「うち実はマリスとエルマの対立構図もエモいと思ってて。同じ血筋から全然違う選択してるの、それだけで物語になるじゃん」

「同じ場所から、違う道」

「えっことはの一言でマリスのこと全部わかった!!!ことはいないと感想会成立しない!!!」

「……まあ、そういうことだね」

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第6話「道化師ルーチェ」(2026年8月7日放送)

あらすじ

パーティから戦力外として追放された道化師の少女ルーチェと、同じく追放の経験を持つエルマが街角で出会う。ゲーム知識でルーチェの隠れた才能を見抜いたエルマはその場でパーティ加入を提案し、2人で難関ダンジョンへと足を踏み入れる。状態異常魔法を軸にした立ち回りが冴え渡るなか、自信をなくしていたルーチェが少しずつ本来の力と輝きを取り戻していく。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「今週の転生重騎士やばかった!!ルーチェちゃん最初から全力で推せる!!」

「わかるわかる!!うち来ると思ってたんだけど、エルマとのバディ感がもう尊くて尊くて……!!」

「べつに……ルーチェがそこそこかわいかっただけじゃない」

「一応言っておくと、道化師クラスって原作でも”器用貧乏で使えない”扱いなんだよね。エルマだけがゲーム知識でポテンシャルを見抜いてるっていう構図」

「追放された側が、追放された側を拾うって……!!この構図の重さよ!!」

「傷を知っている人だから、見えた。」

「えっ!!ことはそれ今回のテーマ全部一言で言っちゃったの!?えっ!?」

「……否定、しない」

「てかさ〜!エルマが「一緒に行こう」って言ったシーン!うちの心臓が実際に止まりかけたんだけど!?これカプ成立では!?!?」

「あのシーン!!!ルーチェの顔がぱあってなるやつ!目に光が戻るやつ!!」

「GoHandsの作画がよかっただけだから……普通のシーンだし」

「GoHands繋がりで言うと、今回のダンジョンのカメラワーク、先週話題になってたバトル映像と同じ演出だよ。監督の横峯さん、アクションをカメラの動きで体感させるスタイルみたい」

「カメラがぐわーってドリルみたいに動くやつ!!あれ没入感がこわい!」

「あと〜!ルーチェが道化師スキル使ったときのエフェクトがかわいすぎてうちふつうに声出た!」

「声は……出てない。手が一瞬止まったのは作画が想定外によかっただけ」

「みおそれ結局まったく同じだよ!!!」

「ばれてる〜!!」

「道化師は、笑わせることで場を守る。」

「えっ!!それ今回のルーチェの話そのまんまじゃないの!?ことはえっ!?なんで毎回そんな一言が出てくるの!?」

「ほんとそれで、道化師クラスって攻撃も回復も中途半端なのに、エルマ的には「状態異常特化で立ち回れば環境トップ」らしいんだよね。ゲーム知識の使い方が頭いい」

「……状態異常特化か。それは、ちょっと頭いいと思った」

「みおが素直に言えた!!!成長!!!」

「う……言っただけだから」

「それよりさ〜!ルーチェって最初すごく目が死んでるじゃん。でもエルマと組んでからどんどん目の色が変わっていくの。うちそのグラデーションが尊すぎてしんどかった」

「若山詩音さんの演技、前半の萎縮した声と後半の吹っ切れた声でギャップが全然違うんだよ。声だけで成長が分かるって相当すごいと思う」

「前半と後半で別人みたいで……でも同じ一人の子の話なんだよって気づいたらじんってきた」

「名前を呼ばれると、人は変わる。」

「えっことは……!!また一撃で全部言った!!なんで!?」

「「ルーチェ、行くぞ」のシーン!!うちあそこが今話で一番好きかもしれない!!名前呼んで先導するやつ!!」

「……あそこは。大塚剛央の声が、よかった。だけ」

「みお声優さんの名前フルで出てきた!!いつの間に覚えたの!?!?」

「っ……調べてないし!!たまたま知ってただけ!!」

「たまたまで覚えてるひといないよ〜!!うちたまらん!!」

「次回からルーチェが正式にパーティメンバーっぽいし、2クール構成だからこれ後半でマリスとの絡みも絶対あるよ。マリスがどう動くかが今後の軸になりそう」

「来週が楽しみすぎて今週まだ終わりたくない!!!!」

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第5話「重騎士エルマ」(2026年7月31日放送)

あらすじ

レイドクエストを経てE級冒険者への昇格を果たしたエルマ。次の一手は、重騎士の真の力を解放するために欠かせない最重要アイテム〈燻り狂う牙〉の入手だ。ゲーム知識を持つエルマだからこそ存在を知る、冒険者ギルドの陰で密かにスキルブックを取り扱う〈破れた魔導書堂〉へと足を踏み入れる。最強への道を着実に歩むエルマの姿と、複雑な思惑を秘めたマリスとの邂逅が描かれる第5話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「今週の転生重騎士見た!?!?あの地下書店のシーン、息するの忘れてたんだけど!!!!」

「見た見た!!エルマさんE級昇格してたね!!しかもマリスちゃんも出てきてうちもうテンション天元突破!!」

「一応言っておくと、〈燻り狂う牙〉って原作的にはめちゃくちゃ重要な転換点で。ゲーム知識があるエルマだけが存在を知ってる設定が今回ちゃんと活きてたんだよね」

「……まあ、展開として悪くはなかったよね」

「”悪くはなかった”!?!?あの〈破れた魔導書堂〉のシーン、心臓ぎゅってなったんだけど!?!?」

「てかさ〜!!マリスちゃんとエルマさんのあの空気感〜〜!!うちの目に確かに映ったよ、あれは絶対フラグだよ!!」

「あそこはそういうシーンじゃないでしょ、別に」

「絶対そういうシーンだった!!マリスちゃんがエルマさんを見る目がさ、明らかに意識しすぎてて、その尊さが爆発しそうで、うちの語彙が全部燃え尽きてる!!!!」

「マリスの声、阿部菜摘子さんがコメントで”強かで魅力溢れる人”って言ってたんだけど、今回のシーンがまさにそれだったよね。複雑な感情が声に乗ってた」

「GoHandsの作画が本当に綺麗で!!地下書店の光の入り方とか、あの薄暗い中でエルマが目的のものだけ見てる感じとか、全部が映像になってる!!!!」

「……動き方が、重かった。重騎士の重さを、体で表してた」

「えっ!?ことはが一番ちゃんと見てた!?!?わたし作画のきれいさしか見てなかった!!!!」

「……わたしも気づいてたけど、まあ」

「うちはカプのこと見てる間にことはが作画の本質掴んでた!!うちの解像度どこ行ったの!!!」

「あと〜、GoHandsって色使いが独特で、今回の地下書店シーンは意図的に色温度を落としてたみたいなんだよね。エルマの目的への集中度を映像で表現してた感じで」

「それは……たしかにそういう作りだった、よね」

「てかさ〜!!”燻り狂う牙”ってアイテム名がもうかっこよすぎない!?!?”狂う”ってとこだけで語彙力が消えてく!!!」

「わかる!!!!名前だけで強さが伝わってくるやつ!!!!」

「一応言っておくと原作だと重騎士の本来の能力を発揮するために必要なアイテムって明示されてて。ゲーム知識なきゃ存在すら知れないってのが今回の核心なんだよね」

「エルマって他の人が気づかないことを当然みたいにやってくから、見ててなんか……胸のあたりがすうってするとこあるよね。別に感動したとかじゃなくて」

「みおそれもう感動してるやつ!!!!!!」

「ルーチェちゃんとエルマさんもさ〜!!!!信頼の積み重なり方がもう一つひとつ宝物みたいで、うちどこ見ても幸せになっちゃう!!!!」

「……エルマ、全部一人でやろうとしてた。でもルーチェたちがそこにいる」

「えっ……どういうこと、それ」

「一人で正解を知ってることと、一緒にいることは、ちがう」

「えっうちそっちの目線で全然見てなかった!!!なんかすごく……切ないのに尊い!!!!この感情に名前つけて!!!!」

「……それ、たぶん今後ちゃんと回収されるやつだよ」

「一応言っておくと原作でもエルマの内面描写ってすごく丁寧に書かれてて、アニメでも拾ってくれてるの、音楽がLudvig Forssellだからか余計にくる。映像ゲームの音楽家が書いてるのが逆にゲーム転生ものとして合いすぎてるんだよね」

「来週がもう待ち遠しい!!!!今すぐ6話見せてほしい!!!!」

「うちは来週マリスちゃんとエルマさんの全シーンをカプ専用メモ帳に記録しながら見る!!準備は万端!!!!」

「そういうアニメじゃないから期待しすぎると……でも、まあ。楽しみだよね」

「みおが”楽しみ”って言った!!!!今日記念日!!!!来週も絶対みんなで見よ!!!!」

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第4話「重騎士エルマ」(2026年7月24日放送)

あらすじ

レイド戦の最中、グールヘッドが「存在進化」によってマッドヘッドへと変貌を遂げる。圧倒的な力でD級冒険者のゴウタンを状態異常に追い込み、一瞬のミスが死に直結する絶体絶命の窮地に陥るパーティ。追い詰められたエルマは、前世のゲーム知識を活かした新たなスキルを発動する。欠陥クラスと蔑まれた重騎士の真の強さが、仲間を守るために解き放たれる。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「えっ4話やばすぎ!!グールヘッドが『存在進化』するとこ、思わず叫んだかもしれない」

「うちも!!あの進化の瞬間、画面から目が離せなくなってた。ゴウタン完全にピンチじゃないですか」

「一応言っておくと、『存在進化』ってゲーム内でも超レアなランダムイベントで、エルマも原作で想定外にしてたはずなんだよね」

「……GoHandsがその緊張感を映像でちゃんと出してたのは、まあ、認める」

「みおが認めた!!てかゴウタンが状態異常になった瞬間のエルマの顔、切り替わり方えぐくなかった!?」

「エルマが即座に動くとこ、うちの心臓が毎回ついていけてない!!」

「守ることが、あの子の強さ」

「えっ!?ことはが一文で全部言ったんですけど!!」

「……そう、なんだよな(視線を外す)」

「重騎士って『味方を引きつけて守る盾』クラスだから、エルマがゲーム知識で動くとき全部その役割の延長なんだよね。無駄がない」

「てかさ〜!ゴウタン庇いながらルーチェのこと気にしてたエルマ、うちのカプアンテナが全力で反応したんですけど!?」

「あかりのカプセンサーはいつも正確だから全面的に信頼してる」

「カップルって……まだパーティ仲間の関係では」

「みおさん、言いながら顔が完全に笑ってるじゃないですか!!尊いって思ってるでしょ!!」

「違う(即答)」

「でも道化師と重騎士って、ゲーム的に支援型と守護型で相性が最高の組み合わせなんだよね。最初から設計されてたみたいな話で」

「それ聞いたら余計に尊くなっちゃった!!最初から運命の組み合わせじゃんっ!」

「そう!!最強コンビが最強カプでもある構造なの、うちの中の何かが臨界点に達してる!!」

「強さが、そのまま信頼になってる」

「えっことはまた全部言った!!どこからそれが出てくるの!?」

「……(ぽつり)……うん」

「みおがついに認めた!!やっぱりわかってるじゃないですか!!」

「聞こえてない(すっと顔を上げる)」

「あと、エルマが新スキル発動したシーン、原作勢の間で『ここアニメでどう表現するか』ってずっと話題になってたんだよね」

「GoHandsのエフェクト、あそこ本当に最高だった!!あの光の広がり方が!?」

「GoHandsの映像は……毎話ちゃんとすごい(小声)」

「みおが二回目に認めた!!今日の収穫うち的に過去最大!!」

「それより来週どこまでやるか気になりすぎて、ちょっとだけ原作確認してきた(白目)」

「ちょっとだけって顔じゃない!!でも来週も絶対やばいやつじゃん!!」

「ずっと、面白い」

「ことはのその一言が毎回いちばん信頼できる!!来週も全力で見る!!」

第3話「重騎士エルマ」(2026年7月17日放送)

あらすじ

冒険者ランクを上げるため、エルマはレイドクエストへ参加する。討伐対象はアンデッドの群れを率いる魔物・グールヘッド。しかしレイドを率いるゴウタンのもとに集まったのは、気弱な新人冒険者ばかりだった。窮地に陥るパーティの前で、エルマは重騎士の真価を発揮し、単身で敵の攻撃を引き受ける。その姿が、仲間たちの視線を変えていく。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「3話見た!?エルマがレイドで一人で全部受けるとこ、心臓止まるかと思った!!」

「見た見た!!ゴウタンが集めてきた新人ばっかりで、うちもう序盤からずっとハラハラしてたもん」

「一応言っておくと、あのレイドクエスト参加はランク上げのためで、エルマ的にはゲーム攻略の効率化なんだよね。でもアンデッドの数が想定外だった」

「グールヘッドの動き、まあ……作画よかったし……バトルとしては普通に見応えあったけど、別に熱くなったりはしてないから」

「みおちゃん盾シーンで声出てたじゃん!!聞こえてたよ!?」

「……あれは驚いただけ。びっくりしただけ」

「エルマが一歩前に出た瞬間、新人全員の表情が変わってた」

「えっことはが一番わかってる!?そこ!!そのシーンなの!!!」

「うちはルーチェが『なんで全部受けるの!?』って詰め寄るとこでもう無理だった。あそこ絶対好きになってるやつじゃん」

「GoHandsって映像のこだわりがすごいスタジオで、今回のアンデッドの群れのカメラワーク、引きと寄りの切り替えが特徴的だったよね」

「そうそう!!あの全体引きのカット、かっこよすぎてスクショした!!」

「……スクショは……まあ……保存欲が出る気持ちはわからなくもない」

「てかさ〜、ルーチェちゃんがエルマの傷を確認するとこ、目うるうるしてなかった?うちそこだけ3回巻き戻した」

「3回!!わたし2回したから気持ちわかりすぎる!!!」

「……1回で十分だった。1回だけ見た。それだけ」

「何度か見ると、後ろにいた新人冒険者たちの顔が、シーンごとに少しずつ変わってる」

「えっ!?ことはそんな細かいとこまで見てるの!?観察眼やばすぎる!!」

「新人組がエルマを信頼し始める流れ、これ絶対あとで最高の場面につながってくる。うちには見える」

「原作的にもこのレイドって転換点で、エルマが周囲に認められ始めるきっかけなんだよね。2クール構成だからじっくり描く気がする」

「2クールあるの最高すぎ!!これからずっと毎週楽しめるじゃん!!」

「……仲間が増えていく展開は……悪くないと思う。それだけ」

「あと〜!OP曲!!SPYAIRの『Awake』がバトルシーンと合いすぎてテンション爆上がりなんだけど!?」

「わかる!!あの疾走感のまま本編入るの最高すぎる!!今期OPランキング上位確定!!」

「一応言っておくと、SPYAIRが『迷いや痛みごと抱えたまま前に進む』ってコメントしてて、そのままエルマのキャラの話なんだよね」

「追放された日が、始まりだった」

「えっ!!ことは!!それ全部言った!!!作品まるごと言い切った!!!」

「……うん。そういうこと」

「みおちゃんが素直に頷いた!!うちそっちのほうがびっくりした!!!」

「頷いてないし!!ことはの言い方が的確すぎただけ!!!」

「4話も楽しみすぎる〜〜!!毎週木曜が今期一番の楽しみかもしれない!!」

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第2話「重騎士エルマ」(2026年7月10日放送)

あらすじ

追放されたエルマはルーチェとパーティを組み冒険者依頼をこなす中、〈城壁返し〉でラーナの群れを撃退。しかしそこへ突如現れたのはレベル差2倍の凶悪な魔物・アランダエイプ。絶体絶命の状況でエルマは手持ちのスキルポイントをすべて〈重鎧の誓い〉へ全振りし、格上の敵へ真っ向勝負を挑む。不遇と言われ続けた重騎士の真価が、いよいよ証明される第2話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「2話観た!?城壁返しのシーン、脳が溶けるかと思った!!」

「うちも!エルマとルーチェのコンビが最高すぎて息するの忘れてた!」

「……まあ、悪くはなかった」

「一応言っておくと、城壁返しって重騎士の守り性能を逆手に攻撃として使う技なんだけど、GoHandsの演出がそれをめちゃくちゃかっこよく仕上げてたんだよね」

「……守る力が、攻める力になってた」

「えっ!? ことはが一番わかってるんだけど!? そこだよそこ!重騎士って欠陥クラスなのにその欠陥を武器にするの天才すぎる!!」

「ゲームを知ってるから活かせるだけで、特別感動する話でもないと思う」

「みお、目うるうるしてなかった?」

「……空気が乾燥してた」

「乾燥!!!?!」

「てかさ、アランダエイプが突然出てきたとこ最高じゃなかった? 公式にレベル差2倍って書いてあって、あの絶望感は原作読んでたときから一番緊張したシーンなんだよね」

「猿蜘蛛がいきなり!! しかも格上!! 話の流れが急すぎてリモコン落とした!!」

「そこでエルマがスキルポイント全部<重鎧の誓い>に全振りするの、うちもう泣く一歩手前だったんだけど。なんか人生ごと賭けてる感じがして」

「……全振りって普通やらないから。なんかすごいとは思った。ちょっとだけ」

「みおが認めた!!うちちゃんと聞いてたよ!!」

「……ちょっとだけって言った」

「……負ける気が、なかった」

「えっ!? ことはってエルマのこと一番理解してない!? その一言で全部言い表してる!!」

「あと、ルーチェが道化師クラスでエルマのタンク性能を最大限引き出す動き方してたの、原作でも相性最強コンビって言われてるやつで完全に設計されてるんだよね」

「それ!!守る側と支える側がぴったり噛み合ったときの美しさって、もう現代の古典でしょ!! うちエルマとルーチェのカプ、確実に沼る自信ある!!」

「パーティとしての相性と恋愛は別の話だと思う」

「みおが否定するってことはうちの目が正しいってことー!!」

「……そばにいる理由が、戦い方に出てた」

「えっ待ってそれ最高の言語化なんだけど!? ことは今日ずっと正解言い続けてる!!」

「……ことははいつもああいう言い方するよね。なんか、的外れじゃないから困る」

「それより今週、マリスがちょっと出てきたじゃん。公式説明にエドヴァン家の分家の子女って書いてあって、エルマとの関係がどう絡んでくるか気になるとこなんだよね」

「えっマリスもカプ候補に入れていいの!? うちのメモ帳が追いつかない!! 声が阿部菜摘子さんだし絶対いい立ち位置だよこれ!」

「マリスのあの登場シーン、絶対ただの背景キャラじゃないよね……!? 目がさ、なんか光ってた!!」

「見てればそのうちわかるでしょ」

「みおが来週も観る前提で喋ってる!!」

「……そういう意味じゃない」

「一応言っておくと、これ連続2クール確定してるから、マリスの話もちゃんと描かれるはず。GoHandsが力入れて作ってるの毎週伝わってくるしね」

「2クール!? うちのエルマとルーチェを2クール分摂取できるってこと!? 最高すぎて倒れそう!!」

「全員で来週もリアタイしよ!!絶対!!」

「……楽しみ」

「……まあ、予定が空いてれば」

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第1話「重騎士エルマ」(2026年7月3日放送)

あらすじ

代々〈剣聖〉の血筋であるエドヴァン伯爵家の嫡男エルマは、15歳の〈加護の儀〉で”欠陥”クラスと呼ばれる〈重騎士〉を発現し、次期当主の座を奪われ追放される。しかし追放直後に前世の記憶が蘇り、この世界が自分のやり込んだゲーム〈マジックワールド〉と全く同一だと気づく。そしてエルマは確信する——〈重騎士〉こそが最強クラスであることを。一人の冒険者として歩み出したエルマは、道化師クラスのルーチェと出会い、最強を目指す旅が幕を開ける。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「やばい!!加護の儀でエルマが重騎士引いた瞬間——あの空気!鳥肌が止まらなかったんだけど!!」

「……まあ。第一話の掴みとしては、悪くはなかったかな」

「うちずっと心拍数おかしかったよ!?エルマが追放されていくシーン、あの顔!!見てらんない!!」

「一応言っておくと、追放のあとすぐ前世の記憶が戻る流れ、原作でも一番テンポよく進む部分でさ——この世界がゲーム『マジックワールド』と全く同じって気づく展開が1話の軸になってるんだよね」

「……すでに、知ってた。それでも選ばれた」

「えっことはが一番わかってる!?それ!!それがこのアニメのすべてじゃん!!」

「……別に。わたしも同じこと思ってたし」

「それよりうち——重騎士が実は最強ってわかった瞬間のエルマの目!!あの表情!!うちもう無理!!」

「GoHandsの映像もすごかったよね!!あのカメラアングル!盾とランスの動き、あんな見せ方があるんだって!!」

「GoHandsはアクションとカメラワークに定評あるし、音楽がLudvig Forssellで——ゲーム世界観にめちゃくちゃ合った重厚さになってたよね」

「……音楽は、よかった」

「てかさ——エルマの声、大塚剛央さんじゃん!!うち最初の1秒で完全に推した!!」

「ルーチェちゃんが出てきたとこ!!あのテンションがもう!!ずっと元気でかわいい!!」

「うちそこ!!「一緒に行かせてください!」って言い切るとこ!!エルマとルーチェ、これもうカプ確定のやつじゃん!!尊すぎてスクショ三十枚撮った!!」

「ルーチェは道化師クラスで、重騎士と組むと攻防の完全分業ができる組み合わせなんだよね。1話の時点でもうその伏線がさりげなく入ってたし」

「……足りないものが、ぴったり合う」

「えっことは!!それがカプってことじゃん!!!」

「若山詩音さんのルーチェ……まあ……声のキャラクターは……好みだったかも」

「好みだったかも!?最高だったでしょ!?」

「……最高だった(ほぼ聞こえない声で)」

「聞こえてる!!毎回そのくだりうちは絶対見逃さないから!!」

「あとOPのSPYAIR!!『Awake』が流れた瞬間からもうなんか震えてて!!」

「……SPYAIRはずるい。こういう展開の直後に流してくる」

「それより2クール連続放送確定してるから今後の展開を安心して追えるよね。MBS/TBS系28局スーパーアニメイズムTURBO枠だし規模的にもかなり力入ってる」

「EDがReoNaの『Lv.1職業:人間』!!うちED映像でまたちゃんと泣いた!!」

「タイトルが『Lv.1職業:人間』って!!追放されてゼロになったエルマそのものじゃん!!誰がこのセンスを!!」

「……始まりは、いつも手ぶらから」

「えっことはさっきからずっと正解言い続けてない!?」

「……ReoNaの声、曲に合ってた。エルマに——合ってた」

「みお!!それって感動したってことじゃん!!来週絶対みんなで見ようね!!エルマとルーチェのこれからがもう楽しみすぎて!!」

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まとめ

『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』は、ABEMA・U-NEXT・Amazonプライムビデオ・DMM TV・Netflix・Hulu・Disney+の主要配信サービスすべてで視聴できます。加入済みのサービスがあればすぐに視聴を始められますので、まず使い慣れたプラットフォームから試してみてください。無料期間を活用すればお得に楽しめるサービスもあります。

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この記事を書いた人

アニメの配信先を毎回調べているうちに、「もう自分でまとめた方が早いな」と思ってaniholicを始めました。アニメから入って、今はかなり声優ファン寄りです。Abema、dアニメ、Prime Video、Huluあたりを普段使っています。掲載情報は、できるだけ公式サイトを確認してから掲載しています。
ちなみに「aniholic」を深夜テンションで「アニ☆ホリ」と略したのですが、まさか昼に見た時こんなに恥ずかしいとは思いませんでした。今のところ修正予定はありません。

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