炎の闘球女 ドッジ弾子

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2026炎の闘球女 ドッジ弾子

炎の闘球女 ドッジ弾子

コメディスポーツ
放送年2026年
フォーマットTVアニメ
原作漫画
制作CUE

伝説のドッジボール漫画『炎の闘球児ドッジ弾平』の続編。現代版となる熱血ドッジボール物語で、弾平の娘・弾子が父の後を継ぎ、2025年の現代で最強の闘志を持つドッジボールチームを築き上げるために奮闘する。弾子は現代の無気力な態度に打ち勝つことができるのか。

目次

作品概要・あらすじ

キャスト・声優一覧

一撃弾子
一撃弾子
メイン
中山まなか
小仏珍子
小仏珍子
メイン
前田佳織里
江袋もち子
江袋もち子
メイン
関根明良
スーザン・キャノン
スーザン・キャノン
メイン
大地葉
音花羽仁衣
音花羽仁衣
メイン
篠原侑
三笠はこ
三笠はこ
サブ
上坂すみれ
火浦颯美
火浦颯美
サブ
中村カンナ
二階堂平子
二階堂平子
サブ
若井友希
五十嵐柔里
五十嵐柔里
サブ
井口裕香
坂本龍華
坂本龍華
サブ
明坂聡美
ゾーイ
ゾーイ
サブ
ファイルーズあい
御堂蘭
御堂蘭
サブ
伊瀬茉莉也

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スタッフ

監督池畠博史
シリーズ構成兵頭一歩
キャラクターデザイン関川成人
音楽岩崎文紀、塚越廉
美術監督佐藤正浩
音響監督今泉雄一
OPももいろクローバーZ 「会心の一劇」
EDアイリス「Welcome to あざとさワールド」

トレーラー・MV

▲ 公式トレーラー(公式YouTube)

感想・評価

読んで見たくなったら——サブスク配信はなし。Amazonで購入できる。

配信・視聴情報

サービス配信月額無料期間作品数
ABEMAプレミアムイチオシ¥680〜(税込)無料あり1,000+
Amazonプライムビデオ¥600(税込)30日間1,700+
クランクイン!ビデオ穴場×¥990〜(税込)最大1ヶ月7,000+
dアニメストア×¥660(税込)31日間7,200+
U-NEXT¥2,189(税込)31日間6,000+
DMM TV¥550(税込)14日間6,300+
Netflix×¥890〜(税込)なし1,600+
Hulu¥1,026(税込)なし2,900+
Disney+×¥1,250〜(税込)なし500+

『炎の闘球女 ドッジ弾子』はABEMA・U-NEXT・Amazonプライムビデオ・DMM TV・Huluで視聴できます。主要な動画配信サービスで幅広くカバーされているため、普段使いのサービスからそのままアクセスできます。加入済みのプラットフォームがあれば、追加費用なく今すぐ視聴を始められます。

炎の闘球女 ドッジ弾子の配信状況は変動するため、最新情報は各サービス公式サイトでご確認ください。

各話実況(第3話まで更新中)

第3話(2026年7月20日放送)

第3話「激突!波乱必至の試合開始」(2026年7月20日放送)

あらすじ

いよいよ新球川闘球部の初公式試合が幕を開ける。弾子たちの前に立ちはだかるのは、三笠はこ率いる強豪・聖アローズ闘球部。目を閉じたままシュートの軌道を察知するはこの超感覚と、死角を突く颯美の「しっぷうショット」に序盤から苦戦を強いられる弾子たち。それでも父・弾平から受け継いだ「どんなときでも全力」の魂を胸に、弾子の必殺技・墓石トルネードが轟音とともに炸裂。波乱含みの試合はついに大きなうねりを見せはじめる。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「試合開始の笛が鳴った瞬間ね、もう心臓止まるかと思った!!」

「……別に普通じゃん。どの試合も笛で始まるし」

「いやでも弾子ちゃんと珍子ちゃんが横並びで立ってるとこ、うち完全に尊みの暴風域に入ったんだけど!?」

「一応言っておくと、珍子ちゃんって原作だと弾子のボールを唯一キャッチできる設定があってさ、今回の試合でそれが最大限に活きてくるんだよね」

「……ふーん(目を逸らす)」

「みお絶対気になってるじゃん!!」

「違う。ただの情報の確認作業」

「二人の息、合ってたね」

「えっ!?ことはが一番大事なとこ言ってる!?」

「珍子ちゃんの『いくよ、弾子』のひと言――うちあそこで確実に過去一テンション上がった。カプの完成する音がしたもん」

「てかさ、はこ先輩って目を閉じてもシュートの軌道を察知できる設定があって、今話でそれ初めてちゃんと映像で表現されてたじゃん」

「……あれは、ちょっと、かっこよかった、かな(小声)」

「みお!?!?自分から言った!?!?」

「聞こえなかったことにして」

「無理!!はこ先輩があの瞬間だけ颯美先輩に向けた顔、絶対二人にしか分かんない角度の信頼じゃん!?うちの推しカプに養分がドバドバ流れ込んでる」

「あと今回さ、弾子ちゃんの墓石トルネードの前に一拍置く演出があったじゃん。あれ原作もそうで、監督の博史池畠さんがかなり忠実に再現してるんだよね」

「あの溜めの時間!!全人類息止めてたでしょ絶対!!わたし画面から目離せなかった」

「お父さんへの手紙みたいだった、あの技」

「えっ……えっ!?ことはそれ言っちゃう!?わたし今泣きそうなんだけど!?」

「……泣いてない。全然泣いてないから(鼻をすする)」

「それより!試合の途中ではこ先輩が『颯美、頼む』ってひと言だけ言ったじゃん!?うちあそこで魂が一瞬抜けた。長年の絆をたった四文字で済ませるの何!?」

「あの二人の父親同士も旧球川闘球部でキャプテンと副キャプテンだったからね。世代をまたいで続いてる関係性なんだよ、あれ」

「……それは、まあ、いいと思う。普通に」

「『普通に』って言いながら声が少し震えてたじゃん!!」

「てかさ弾子ちゃんがはこ先輩のシュートに正面から突っ込んでいったシーン、うちそこで推しカプ以外でも涙腺が終わった。覚悟の重さ、ちゃんと体に届いてきた」

「負けることを、恐れてないんだよね。弾子ちゃんは」

「ことは……!?今日ことは何回核心ぶち抜いてくる気なの!?」

「OPが『会心の一劇』でももクロなの、今話の試合シーンで確信した。あのエネルギーが弾子ちゃんそのものだし、スタッフさんの解釈がぴったりハマってる」

「OP流れると毎回スイッチ入るやつ!今日はそのまま試合に突入したから体感テンポが最高だったんだよ!!」

「……次回が気になるのは、まあ、普通に当然のこととして(平静を装う)」

「言っちゃってるじゃん!!みおが自分から『次回気になる』って!うちの今週のハイライト堂々の一位に入ったかも」

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第2話(2026年7月13日放送)

第2話「炎の闘球女!一撃弾子!」(2026年7月13日放送)

あらすじ

校長の許可を得て公式発足した新球川小中一貫校闘球部。弾子たちが新たな一歩を踏み出す中、颯爽と現れたのは旧・球川小闘球部のキャプテン・三笠大成の娘・三笠はこと、副キャプテン・火浦高志の娘・火浦颯美が率いる宿命のライバル・球川闘球部だった。親子二代にわたる因縁を背負い、弾子と正面からぶつかるはこ。父から受け継いだ熱き闘志が令和の闘球場で激突する。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「第2話観た!? はこ先輩と颯美の登場シーン、もうわたしの心臓がもたなかったんだけど!!!」

「うちもうちも!! 颯美がはこ先輩の名前呼んだとこでスクショ200枚撮った どうかしてる」

「……まあ、登場のタイミングは、悪くなかったかもしれない。別に」

「みお! さっきめちゃくちゃ前のめりで観てたじゃん!!」

「……姿勢がよかっただけ」

「一応言っておくと、はこ先輩のお父さん・三笠大成と颯美のお父さん・火浦高志って、旧・球川小闘球部でもキャプテン×副キャプテンのコンビだったんだよね。親子二代でまったく同じ関係性なの」

「えっ!?!? それ全然知らなかった!! 因縁って弾子たちの話だけじゃなかったんじゃん!!!」

「受け継がれてる」

「えっことはが今話の全テーマを4文字で言ってる!?!?」

「ていうかうちもう今季の本命カプ決まったから。「颯はこ」で生きていきます。はこ先輩が颯美を頼るたびに心が溶けるんだけど」

「……あのシーン、颯美の表情が、なんか。 それだけ」

「みお!! 語ろうとして止まったじゃん!!!」

「……なんでもない」

「あと今回のAパートの弾子×はこ先輩の読み合いシーン、監督の博史池畠さんが作画カロリーを本気で使ってきてた。墓石トルネードに対してはこ先輩の察知能力が反応するの、映像として成立しきってたよ」

「そうそうそう!! あのシーン演出と作画が完全に噛み合ってて、わたし息するの忘れてた」

「てかさ、弾子と珍子のコンビも毎回とても尊いんだけど、今回はうち完全に颯はこに全部持ってかれた。ごめん弾子」

「一応言っておくと珍子って一度見た技をコピーできる能力もあるから、いつかはこ先輩の察知能力と正面からぶつかるシーンが来そうなんだよね。シリーズ構成の兵頭一歩さんが絶対仕込んでると思う」

「それやばすぎる対決じゃん!! 今から待てる気しない!!」

「……珍子の能力、冷静に考えたら規格外。 別に楽しみにはしてないけど」

「みおが一番楽しみにしてるじゃん確実に!!」

「お父さんたちも、きっとこんな感じだったんだろうな」

「えっことは!! それ今回のラストカットの意味そのものじゃん!! なんでそんなすとんと言えるの!?!?」

「実際OP映像にも父世代の描写が入ってて、ももクロの曲と合わさると「継承」がこの作品の軸なんだって読めるんだよね。ノンクレジット版OPも公開されてて改めて見ると細かい仕込みがすごい」

「OPほんとに最高! ももクロが燃え系の曲やるってそれだけで今季の覇権確定じゃん うちループ止まらなかった」

「……OP、何回か聴いた。 流れで」

「みおが「何回か」って言ったよ!! それ何回なの!?」

「……数えてない」

「絶対二桁だよ!! うちも同じだから胸張っていいよみお!」

「来週どうなるの!? はこ先輩×弾子の決着つくの!? 一週間待てない気持ちで頭がいっぱい!!!」

「弾子は、止まらない」

「えっことはの一言でぜんぶまとまった!! ほんとそれ!! 来週も全力で観る!!!」

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第1話(2026年7月6日放送)

第1話「炎の闘球女!一撃弾子!」(2026年7月6日放送)

あらすじ

伝説の闘球選手・一撃弾平の娘である小学生・弾子が、廃部になった球川小中一貫校の闘球部復活を目指して奔走する第1話。校長への直談判はあっさり却下されるも、幼なじみの珍子を巻き込み部員勧誘をスタート。やわらかボディで衝撃を吸収するもち子、砲丸投げ並みのパワーを誇る帰国子女・スージー、ドローンを操るコミュ障少女・羽仁衣と出会い、個性豊かなメンバーが一堂に揃いはじめる。父ゆずりの必殺技”墓石トルネード”を胸に、令和の闘球伝説がいよいよ幕を開ける。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「もうさ、1話から全力すぎてわたし序盤で泣きそうになってたんだけど!?」

「別に大したことない話じゃん」

「えっみおちゃん目うるうるしてたじゃん今!?」

「……気のせいでしょ」

「うちははこ先輩と颯美のコンビが第1話から刺さりすぎた!!あのふたり、ずっと隣にいる感じがもう宿命のカプじゃん……!」

「一応言っておくと、公式で『副キャプテンの火浦颯美と深い友情で結ばれている』って書いてあるんだよね。公式発言でそれ」

「公式がカプを肯定してる……!!うちの目は正しかった!!」

「てか弾子ちゃんの必殺技の名前、墓石トルネードって!!『墓石をも穿つ破壊力』って公式に書いてあって、小学生に言うことじゃないでしょ!!」

「笑うとこじゃないよ、ちゃんと熱かったし」

「えっみお今『熱かった』って言った!?認めた!?」

「……普通に感想言っただけ」

「……毎日、お父さんの墓にボールをぶつけてた。それだけで全部わかる。」

「えっ!?ことはが一番わかってる!?そこが一番切なくて一番熱いとこなんだよ!!」

「てかさ、もち子ちゃんが『100万円もらえる』って嘘で入部するくだり、うちあそこで声出た」

「あとスージーも結局『弾子との勝負で勝った気がしないから』で入るの、理由が完全に熱血系の人のそれだよね」

「入部動機バラバラすぎるのに全員熱量あるのが最高!!」

「……もち子のあのやわらかボディで弾子のボールを止めるシーン、ちょっとびっくりした」

「みお!!それ感動してるじゃん!!」

「技術的な話」

「羽仁衣は校長のスパイとして部に潜入してくるんだけど、一応言っておくと公式に『見返りとして屋上に個室をもらってる』って書いてあって、それが後で闘球部の部室になるんだよね」

「スパイが部室提供してもらって部員になるって、どういう経緯!?でもそのくだり好き!!」

「……羽仁衣が一番、仲間になりたかったのかもしれない。」

「えっ!?ことはそこまで読んでたの!?そうかもしれない!!絶対そうだ!!」

「うち、スージーともち子の関係も好きすぎる。スージーがもち子のダイエット全力阻止してるやつ、あれ友情を超えてる」

「てかさ、OPがももクロなの、監督の博史池畠さんの作風と相性完璧だと思って。『燃えて笑ってちょっぴり泣ける』ってコンセプトとOPの熱量が全部一致してる」

「ももクロのOPで始まるアニメでつまんないやつ見たことない!!確信してた!!」

「……それは言えてる」

「みおが賛成した!!」

「うるさい」

「シリーズ構成が兵頭一歩さんで、1話の密度見てると2話以降もテンポよく進みそうだよ」

「……来週も、全力でいてくれると思う。弾子は。」

「ことはさんその一言だけで来週楽しみになれるの!!天才!!!」

「うち来週までに原作読む!!弾子ともち子の関係がどこまで深まるか気になりすぎる!!」

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まとめ

『炎の闘球女 ドッジ弾子』はABEMA・U-NEXT・Amazonプライムビデオ・DMM TV・Huluで視聴できます。主要な動画配信サービスで幅広くカバーされているため、普段使いのサービスからそのままアクセスできます。加入済みのプラットフォームがあれば、追加費用なく今すぐ視聴を始められます。

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この記事を書いた人

アニメの配信先を毎回調べているうちに、「もう自分でまとめた方が早いな」と思ってaniholicを始めました。アニメから入って、今はかなり声優ファン寄りです。Abema、dアニメ、Prime Video、Huluあたりを普段使っています。掲載情報は、できるだけ公式サイトを確認してから掲載しています。
ちなみに「aniholic」を深夜テンションで「アニ☆ホリ」と略したのですが、まさか昼に見た時こんなに恥ずかしいとは思いませんでした。今のところ修正予定はありません。

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