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君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期
| 放送年 | 2026年 |
|---|---|
| フォーマット | TVアニメ |
| 原作 | 漫画 |
| 制作 | Bibury Animation Studios |
中学で失恋100回を達成した愛城恋太郎は、高校で運命の人が100人いると神様から告げられる。しかし、その運命の人と結ばれなければ死んでしまうという過酷な運命が。第3期では、新たなヒロインたちが登場し、恋太郎と彼女たちの関係がさらに深まっていく。個性豊かな彼女たちとのドタバタな日常と、恋太郎の奮闘が描かれる。2026年7月5日より放送開始です。
作品概要・あらすじ
あらすじ
中学時代に100回もの失恋を経験した愛城恋太郎。高校入学を機に、神様から「運命の人が100人いる」と告げられます。しかもその運命の相手と結ばれなければ全員が死んでしまうという、あまりに過酷な宿命つき。恋太郎は持ち前の”全力の愛”で、個性豊かな彼女たちひとりひとりと真剣に向き合っていきます。第3期では新たなヒロインも加わり、大所帯となった彼女たちとの賑やかな日常がさらに加速。笑いと胸キュンが同時に押し寄せる唯一無二のハーレムラブコメが、いっそうパワーアップして帰ってきます。
みどころ・魅力
① ひとりも欠かさない恋太郎の”全力の愛”
本作最大の魅力は、相手が何人いようとひとりひとりに全力で愛を注ぐ恋太郎の一途さです。誰ひとりおろそかにしない真っ直ぐな姿勢が、単なるハーレムものとは一線を画す原動力に。第3期でも、そのブレない愛がいたるところで炸裂します。
② 個性が爆発する新ヒロインたちの登場
シリーズを重ねるごとに増えていく彼女たち。第3期では新たなヒロインが加わり、これまで以上にカオスで賑やかな展開へと突入します。一癖も二癖もあるキャラクター同士の掛け合いはギャグの宝庫で、画面から一瞬も目が離せません。
③ ギャグと胸キュンの絶妙な緩急
勢いに振り切ったギャグパートと、不意打ちで訪れる甘い胸キュンシーン。その緩急の付け方こそが本作の中毒性の正体です。コメディとして思いきり笑えるのに、ラブコメとしてもしっかり満たされる、贅沢な作りが健在となっています。
キャスト・声優一覧




















スタッフ
| 監督 | 佐藤光 |
|---|---|
| シリーズ構成 | あおしまたかし |
| 原作 | 中村力斗 |
| 原案キャラデザ | 野澤ゆき子 |
| キャラクターデザイン | 矢野茜 |
| 音楽 | 睦月周平、滝澤俊輔、eba |
| 美術監督 | 扇山秋仁 |
| 音響監督 | 土屋雅紀 |
関連作品
アニメ
書籍
トレーラー・MV
▲ 公式トレーラー(公式YouTube)
感想・評価
最初に見たとき——第一印象と、見ることになったわけ
最初は「タイトルで大が5個も並んでる時点で出オチだろう」と高をくくって見始めたら、3期である。いつの間にか3期だ。1期を見たときは、100人と付き合わなきゃ死ぬという設定のバカバカしさに笑って終わるつもりだった。なのに気づけば毎クール律儀に再生ボタンを押している自分がいて、そのことに2期の途中でようやく気づいた。2回目に1期から見返すと、初見では「うるさいギャグだな」と流していた恋太郎の全力疾走が、わりと本気で泣ける温度で書かれていることに気づく。3期は、その温度をもう一度信じていいのか確かめるために見始めた、というのが正直なところだ。「誰を選ぶか」を捨てた男が、結果として一番まっすぐだった話
ハーレムものというジャンルには、たいてい中心に一個の引っ張り合いがある。主人公が誰を選ぶのか、ヒロインたちが互いにどう牽制し合うのか。物語のエンジンはだいたいその嫉妬と優柔不断でできている。ところがこの作品は、3期になってもその中心の駆動装置を頑として積まない。恋太郎は選ばない。全員を、一人ひとり、別々に、本気で愛している。同じ熱量で。手を抜かずに。 最初これはギャグの記号だと思っていた。100人という数字がただ大きいだけの、誇張のためのゼロの羅列だと。でも見続けるとわかる。この作品が単なる過剰なラブコメではなく、「愛は分け算ではない」という一つの主張を、まるごと一本の物語にして証明しにきているということが。普通、好きな相手が増えれば一人あたりの愛情は薄まる——そう感じてしまう我々の貧しい算数を、恋太郎は全力疾走と汗と涙で殴ってくる。羽香里への気持ちも、唐音への気持ちも、後から加わる彼女たちへの気持ちも、誰かのために減らされない。3期で新しいヒロインが増えるたびに観客が身構える「これ以上どうやって?」という疑問そのものが、この作品にとってのボケであり、毎回ちゃんとツッコミ返してくる。 声の作り方もそれを支えている。本渡楓の羽香里がいつも一段やかましいテンションで突っ走り、富田美憂の唐音が低めの体温で受け止める。瀬戸麻沙美の凪乃が理詰めの台詞をまったく崩さずに言い切るからこそ、その理屈が恋愛で破綻する瞬間が効く。誰か一人が芝居の出力を落とすと全体が嘘くさくなる構造なのに、3期になっても誰も落とさない。だからバカバカしいのに、芯のところで嘘がない。これは過剰さの皮をかぶった、ものすごく律儀な誠実さの話だと思っている。特に刺さったシーン
序盤の、新しい彼女が増える流れのなかで、既存のヒロインたちが「うちの恋太郎を泣かせたら承知しない」とばかりに新顔の世話を焼き始めるくだりがある。普通のハーレムなら新参者への警戒や排除になるところを、この作品は迎え入れる方向に全振りしてくる。ここで三森すずこの芽衣が放つ一言が、笑わせにきているはずなのに妙に保護者じみていて、思わず画面に向かって「あんた良い奴だな」と漏らしてしまった。 もう一つ挙げるなら、高橋李依の須藤育まわり。彼女のテンションが上がりきった瞬間の声の質感が、ギャグの振り切り方として完璧で、2回目に見たとき初めて「この人、表情の裏で全部計算してるな」と気づいた。叫んでいるのに芝居が乱れない。ここで一気に引き込まれた、というより、引きずり戻された。読んで見たくなったら——『君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期』はU-NEXTで視聴できる(31日間無料)。
この作品が刺さる人・合わない人
刺さる人
- ハーレムものの「誰を選ぶ」という焦らしに正直うんざりしていた人
- 勢いと声優の全力芝居でねじ伏せられたい人
- バカバカしさの底に律儀さがある作品が好きな人
- 1期・2期を見て、いつの間にか習慣になっていた人
合わない人
- 恋愛の緊張感や三角関係のドロドロを期待している人
- ヒロインを一人に絞ってじっくり描いてほしい人
- テンションの高い掛け合いが続くと疲れてしまう人
次に見るなら
全力でバカをやりきる誠実さが好きなら、かぐや様は告らせたい。恋愛を頭脳戦の体裁で延々と遊びながら、肝心なところで芝居が本気になる温度が近い。 複数ヒロインの賑やかさそのものを楽しみたいなら、五等分の花嫁。あちらは「選ぶ」物語だが、ヒロイン全員を立てる作りの丁寧さは通じるものがある。 勢いと声優の出力で押し切るギャグの快感を求めるなら、監獄学園。下品さの方向は違えど、真顔で全力のバカをやる胆力という点で同じ血が流れている。配信・視聴情報
| サービス | 配信 | 月額 | 無料期間 | 作品数 |
|---|---|---|---|---|
| ABEMAプレミアムイチオシ | ¥680〜(税込) | 無料あり | 1,000+ | |
| Amazonプライムビデオ | × | ¥600(税込) | 30日間 | 1,700+ |
| クランクイン!ビデオ穴場 | × | ¥990〜(税込) | 最大1ヶ月 | 7,000+ |
| dアニメストア | ¥660(税込) | 31日間 | 7,200+ | |
| U-NEXT | ¥2,189(税込) | 31日間 | 6,000+ | |
| DMM TV | ¥550(税込) | 14日間 | 6,300+ | |
| Netflix | × | ¥890〜(税込) | なし | 1,600+ |
| Hulu | × | ¥1,026(税込) | なし | 2,900+ |
| Disney+ | × | ¥1,250〜(税込) | なし | 500+ |
『君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期』は、ABEMA・dアニメストア・U-NEXT・DMM TVで視聴できます。見逃し配信にも対応しているため、放送後でも自分のペースでまとめて楽しめます。気になる方はお好みのサービスからチェックしてみてください。
よくある質問
各話実況(第3話まで更新中)
第3話(2026年7月19日放送)
第3話「愛と魂をかけた聖戦」(2026年7月19日放送)
あらすじ
新たな国語の先生として、金髪にカウボーイ服・星条旗スカーフという衝撃的な出で立ちのナディー(CV:竹達彩奈)が登場。英語まじりの独特な口調で「”自由”を教えるためにアメーリカから来た」と高らかに宣言する彼女に、クラス全員が騒然となる。恋太郎は理不尽な理由で居残り補習に呼び出され、アメリカ式と称してグイグイ距離を縮めてくるナディーに対し、ある不思議な違和感を覚え始める。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ナディー先生ーー!!あの登場シーン!金髪にカウボーイ服って何!?心臓がビビーンって音立てたんだけど!?」
「わかる!!うちも同じとこで叫んだ!!スカーフが星条旗柄って、もうビジュアルが自由の国すぎてアメリカが服になってる!!」
「…別に驚いてないけど。あんな先生が来たら授業どうなるのかなって思っただけで」
「一応言っておくと、ナディーのCVって竹達彩奈さんで。英語まじりのセリフが多いから収録すごく大変だったと思う」
「竹達さんが「アメーリカから来た」って言うの!!そのイントネーションがまた絶妙に自由で!!うまさが次元違う!!」
「…”自由”って、何からの自由なんだろう」
「えっことはが一番わかってる!?それが今回の全部じゃん!?ことはが先生できるじゃん!?」
「てかさーー!!補習のシーン!!うちあそこで完全に息絶えた!ナディー先生が恋太郎くんにぐいって顔近づけるとこ!!」
「……あれは恋太郎が困ってただけで、べつにカプとかそういう話じゃ、え、あ」
「みお!!みおの顔!!耳まで赤くなってる!!」
「暖房」
「七月なんだけど」
「暖房じゃないし!!みおがちゃんとあのシーン見てたってこと!!」
「でもナディー先生ってアメリカ式とか言いながらグイグイくるの、うちだと絶対に恋太郎くんのことが気になってるやつだよ!?運命の始まりの予感が!!」
「…グイグイくる人って、たいてい何かを隠してる」
「えっことは!?それって伏線読みじゃん!?鋭さが先週と桁が違う!!」
「それより、恋太郎が「違和感」に気づくシーン。原作だとかなり重要なポイントで、あの目がすっと細くなる作画をバイブリーアニメーションスタジオが丁寧に拾ってた」
「あそこ!!わたしも気になってたけど何が違和感なのかわからなくて!!すごく気になる!!」
「……まあ、あそこだけはちょっと気になった。原作読んでないし別に」
「みおが原作読んでないのにってつけた!!つまり気になってるってことじゃん!!みおのこと大好き!!」
「黙って」
「一応言っておくと、ナディーが「アメリカ式」って言うセリフがところどころ微妙にズレてて、ネイティブ目線だと変らしくて。それが恋太郎の違和感の正体かも」
「…本当の自由は、こんなに声が大きくない」
「えっことはそれ!?それがナディーの正体への答えなんじゃ!?泣きそう!!来週どうなるの!!」
「うちはね、ナディー先生が恋太郎くんに本当に落ちていくとこが見たい!!13人目の彼女になるまでの道のりが全部全部尊い!!」
「……来週も、見ます」
「みおーーー!!それが一番正直な感想じゃん!!」
「あとナディーのヒロインビジュアルポスタープレゼントキャンペーンが始まってて、7月25日まで公式Xをフォロー&リポストで応募できるよ」
「うちもうRTした!!当たったら飾る!!一生飾る!!」
「当たったら部屋の一番いい場所に飾ってナディー先生に毎朝おはようって言う!!」
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第2話(2026年7月12日放送)
第2話「愛と魂をかけた聖戦」(2026年7月12日放送)
あらすじ
新たに彼女となったいとこの伊院知与をファミリーに紹介する恋太郎。しかし乱れを正さずにいられない知与は、個性豊かすぎる彼女たちを前にして次々と矯正を試み、笑いが止まらない大混乱が巻き起こる。一方、素顔を隠す愛々が新聞部員に正体を暴かれそうになる事態に。恋太郎たちが庇おうとするも、愛々は自ら危機を乗り越えようとファミリー全員の協力を得て猛特訓に励む。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「知与ちゃんがファミリーに会うシーン、もう最初の5秒でやばすぎってなった!!」
「わかる!!知与ちゃんのあの”正さずにいられない”のにどんどん顔が柔らかくなってくの、うちもう画面に顔くっついてた!!」
「……別に、そこまで騒ぐシーンじゃなかったと思うけど」
「一応言っておくと、知与役の石原夏織さん、矯正しようとしてぐぬぬってなる演技、すごくキャラの輪郭出てたよね。第25話・26話どっちも監督の佐藤光さんが自ら絵コンテ切ってるし、気合の入り方が段違い」
「正したいのに、もう好きなの」
「えっことはが一番わかってる!?それ今話の全部じゃん!?!?」
「……そういう、見方も、できるとは思う」
「あと!!恋太郎くんが失態するたびに知与ちゃんがため息つきながらも目離せてないの!!うちのカプセンサーが限界突破した!!」
「矯正されてる恋太郎くんの顔も最高すぎて。なんか真剣に反省してるの愛おしすぎない!?」
「……反省するとこは、まあ、誠実だなって」
「みおちゃん今ちゃんと褒めた!!!」
「そういう意味じゃ……っ、てかさっきから揚げ足取りすぎ!!」
「てかさ、愛々ちゃんのパートも来たじゃん。新聞部が素顔を暴こうとするやつ」
「あのシーンでもう心臓ぎゅってなったんだけど!!愛々ちゃんの素顔バレそうになった瞬間の恋太郎くんの動き!!」
「守ろうとした角度が完璧すぎてうちの魂が一瞬抜けたからね!!!あの0.5秒の反射が好きすぎる!!」
「愛々ちゃん、最初から自分で立つつもりだった」
「えっことはが全部見えてる!?庇われながらも自分で乗り越えようとしてたの、ことはには最初からわかってたの!?」
「一応言っておくと、愛々ちゃんの素顔の伏線、原作でも何度も積み上げてきてるんだよね。シリーズ構成のあおしまたかしさんがそこ丁寧に拾ってると思う」
「……素顔のくだり、見てたら、なんか、ちょっと」
「ちょっと、なに!!続きを言って!!!」
「なんでもない!!!聞こえなかったことにして!!!」
「それより修行シーン!!ファミリー全員で愛々ちゃんのために動くとこ、言葉が出なかった……わたしあそこで完全に泣いてた」
「これが100カノだよ〜!!!誰かのピンチはみんなのピンチで、みんなの全力がひとりを強くするやつ!!うちのすきなとこ全部ここに入ってる!!」
「あのシーン、全員に見せ場作りながら愛々ちゃんの成長に収束させる構成、あおしまさんのセリフ配分が本当に上手いと思った」
「みんながいるから、一人で立てる」
「えっことはが今日ずっと一番大事なこと言ってる!?それ今話のテーマそのものじゃん!?!?」
「……わたしも、そう、思った」
「みおちゃんが今日のまとめ言った!!!!今話MVPはみおちゃんに決定!!!」
「うるさいうるさいうるさい!!!!」
「それがみおちゃんの一番好きなとこだよ〜!!!来週も絶対一緒に見ようね!!!」
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第1話(2026年7月5日放送)
第1話「愛と魂をかけた聖戦」(2026年7月5日放送)
あらすじ
第3期の幕開けを飾る第1話。恋太郎は叔父から留守中の娘・伊院知与(CV:石原夏織)の面倒を依頼される。いとことビビーンするはずがないと思いながら目が合った瞬間、運命の引力が発動してしまう。乱れたものを正さずにはいられない几帳面な知与の前で、恋太郎は何度も失態を重ねてしまい、逆に面倒をかけてばかり。ドタバタな初対面の裏に芽生える確かな運命が、新シーズンの幕を鮮やかに切り開く。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「3期1話見た!?知与ちゃんが目を合わせた瞬間ビビーンしたとこで心臓止まりかけた!!」
「うちもう恋太郎×知与カプ、受け入れる準備できてたもん!ビビーン来た瞬間やばすぎた!」
「ビビーンって表現に毎回乗っかる義理ないし」
「一応言っておくと、伊院知与のCVは石原夏織さん。恋太郎のいとこにあたる設定で、今期の新ヒロイン」
「てか知与ちゃんの几帳面ぶり!!乱れたもの全部正さないと気が済まないって、そのせいで恋太郎がどんどん失態を重ねていくやつ最高すぎた!!」
「ちゃんとしなきゃって焦る恋太郎がかわいくてかわいくて!うち笑いながら叫んだもん!」
「失態が増えるのは、気にしてるから」
「えっ……ことはが一番全部わかってた!?」
「……まあ、確かにそう、かも(目をそらす)」
「つまり好きだから緊張してるってことじゃん!?恋太郎×知与、尊すぎてここで消えていい!!」
「知与が『乱れを正す』キャラで、恋太郎が『乱す』側になってるのって構造的におもしろくて。シリーズ構成のあおしまたかしさんらしい対比だなって」
「さきがいると百倍深くなるじゃんこの作品!!」
「深いとかそういう話じゃないし、見るのやめられないだけだし(ぽそっ)」
「それ全部肯定してるやつ!!」
「あと〜、今期から本格的に動く新ヒロインで、優敷山女は集貝はなさんが担当。竹馬で畑を歩くシーン、声のはまり方やばかった」
「竹馬!!植物や虫を踏まないために竹馬に乗って部活するって、どんなキャラクターなの!?最高すぎる!!」
「やさしさの理由がちゃんとあって、行動で示してる……って言いたいわけじゃ(気づいて口をつぐむ)」
「みおちゃんそれ感動してるよね!?バレバレだよ!?」
「やさしさに、ちゃんと形がある」
「えっことはの一言が今日一番きれいだったんだけど!?」
「てかさ、茂見紅葉は古賀葵さんで、感触フェチの中学3年生キャラ。古賀さんのコメントが『揉んで揉んで揉みまくりたい』って言ってて」
「声優さんもキャラ愛全開じゃん!!うちそういうの大好き!!」
「……古賀葵さんのキャラへの愛は本物だと思う(ぽそっと)」
「みおが素直に言った!!!」
「100人、全員に全力」
「それが恋太郎のすごいとこで、だから全カプが全部尊いんだよ!!うちがこの作品好きな理由それだもん!!」
「……今期も、最後まで見る(小声で確定)」
「みお!!いっしょに全力で楽しもうよ!!」
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まとめ
『君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期』は、ABEMA・dアニメストア・U-NEXT・DMM TVで視聴できます。見逃し配信にも対応しているため、放送後でも自分のペースでまとめて楽しめます。気になる方はお好みのサービスからチェックしてみてください。



