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ポケットモンスター (2023)
| 放送年 | 2023年 |
|---|---|
| フォーマット | TVアニメ |
| 原作 | ゲーム |
| 制作 | OLM |
リコという少女とロイという少年を主人公とした、ポケモン世界全体を舞台にした新しい冒険物語が始まる。二人は新たな夢を求めて、これまでにない冒険の旅に出かけることになる。
作品概要・あらすじ
あらすじ
新たな主人公・リコとロイが登場する、ポケモンシリーズの新章。リコは不思議なルーレットを持つ少女、ロイは謎のモンボールを受け継いだ少年。ふたりはそれぞれの夢と目的を胸に、広大なポケモン世界へと旅立つ。これまでの物語とは異なる新鮮な視点と、スケールの大きな冒険が描かれる。みどころ・魅力
① サトシ世代と切り離された、完全新章の清々しさ
長年続いたサトシ編から一新し、リコ・ロイという新主人公によって物語がゼロからスタート。旧来のファンも新規視聴者も同じスタートラインで楽しめる構成となっており、懐かしさと新鮮さが共存する独特の魅力がある。② 謎めいたアイテムと世界の秘密をめぐるミステリー要素
リコが持つ不思議なルーレットや、ロイが受け継いだモンボールに隠された秘密が物語の核心を担う。冒険の先々で明かされる謎と伏線の積み重ねが、次回への引きを強くしている。③ 多彩なポケモンとの新鮮な出会いと絆の描写
ニャオハ・クワッスなど最新世代のポケモンが多数登場し、主人公たちとの絆が丁寧に描かれる。バトルだけでなく日常の触れ合いや感情表現も豊かで、キャラクターとの距離感を縮める演出が光る。キャスト・声優一覧
























スタッフ
| 監督 | 傳沙織 |
|---|---|
| シリーズ構成 | 佐藤大 |
| 原案キャラデザ | 有賀ヒトシ、コザキユースケ、杉森建、市川春子、島崎麻里、大城良輔、にしだあつこ、大村祐介、海野隆雄、吉田宏信、橋本美咲、阿部杏子、金子智美、安藤絵美、前田咲子 |
| キャラクターデザイン | 山崎玲愛、松島賢二 |
| OP | asmi feat. Chinozo「ドキメキダイアリー」 |
| OP | yama x BotchiBoromaru「ハロ」 |
| OP | IVE「Will」 |
| OP | ZEROBASEONE「Only One Story」 |
| OP | YUZU「GET BACK」 |
| OP | Yuzu「YUU」 |
| OP | Eve「アイオライト」 |
| ED | asmi feat. Chinozo「ドキメキダイアリー」 |
| ED | Liko「ライジングボルテッカーズラップ」 |
| ED | 9Lana「Let me battle」 |
| ED | Giga & TeddyLoid meets Rina Matsuda & Hikaru Morita「ピッカーン!」 |
| ED | ME:I「Ready Go」 |
| ED | YUZU「尤」 |
| ED | Polkadot Stingray「ねてもさめても」 |
関連作品
アニメ
書籍
トレーラー・MV
▲ 公式トレーラー(公式YouTube)
OP・ED
OP
ED
感想・評価
最初に見たとき——第一印象と、見ることになったわけ
「サトシがいなくなるやつでしょ」という前情報だけで、正直しばらく手が出なかった。25年以上続いた主人公が降板するって、ポケモンという作品を語るうえでそれ以上の事件がどこにあるんだという話で、むしろ見るのが怖かった。ABEMAで配信が始まってから数週間、タイトルを横目で見ながらスルーし続けた。
で、ある夜なんとなく1話を流したら止まらなくなった。リコという子のキャラクターが想像以上に「普通の子」で、それがよかった。強くなりたいというより、なんとなく旅に出てしまう感じ。2回目に見たとき気づいたのは、序盤の描写が意外と丁寧に「サトシ不在の世界」を作ろうとしているということで、喪失感を埋めようとするんじゃなく、まっさらな白紙として出発している誠実さが少し見えた気がした。
「強くなる理由」を持たない主人公が旅をする話
ポケモンシリーズはずっと「夢を持つ子どもが成長する話」だった。サトシはポケモンマスターになりたかったし、初期からそのモチベーションが物語を引っ張っていた。ところがリコとロイには、序盤の時点でそういう明確な目標がない。強くなりたいわけでも、チャンピオンになりたいわけでもない。なんとなく家を出て、なんとなく仲間ができて、なんとなく旅が続いていく。
これを「薄い」と感じる人がいるのはわかる。でも個人的には、この「目的の曖昧さ」こそが2023年版の核心だと思っている。サトシが背負っていたのは「夢に向かう子ども」の物語だったとすれば、リコとロイが背負っているのは「夢の前の段階」——自分が何者で、何をしたいのかをまだ知らない状態での放浪だ。
現実の子ども、あるいは大人も含めて、目標が先にあって動ける人間ばかりじゃない。むしろ動いてから、旅の途中で初めて「ああ、自分はこれがしたかったのか」と気づく人間のほうが多い。2023年版ポケモンはそういう話をやろうとしている、という読み方ができて、そう見ると後半の展開がだいぶ違う重さで見えてくる。
クワッス(浪川大輔)という存在もその文脈で機能していて、ポケモンでありながらリコたちより「自分を持っている」ように見えるあの飄々とした空気感が、主人公たちの迷いと対比として利いている。浪川さんの声は芯があるのに柔らかくて、クワッスという不思議なキャラクターの立体感を作っていると思う。
特に刺さったシーン
ニャオハが絡む場面で林原めぐみさんの声を聞いたとき、ちょっと笑ってしまった。「ああ、こういうことか」という感じで。林原さんの声はポケモンという文脈で聞いてもまったく浮かなくて、それが逆に不思議だった。ニャオハのとぼけた愛らしさと、あの声の持つ独特の体温がぴったりはまっていて、序盤の「ポケモンと仲良くなる過程」の描写が思いのほか丁寧に見えたのはこのキャストのせいでもあると思う。
あと個人的に刺さったのは、ロイとリコが衝突気味になりながらもなんとなく一緒にいる、あの距離感の描写。友達でも仲間でもなく、ただ同じ旅をしているという微妙な関係値が、中盤あたりの何気ないシーンで急に親密さを帯びる瞬間があって、そこで思わず少し前のシーンを見直した。「あ、ここで変わってたんだ」という発見が気持ちよかった。
大谷育江さんが演じるキャプテンピカチュウの存在感も独特で、ピカチュウという記号性を引き継ぎながら全然違うキャラクターとして成立させているあの演技は、地味にすごいことをやっている。
読んで見たくなったら——『ポケットモンスター (2023)』はABEMAで視聴できる(無料プランあり)。
この作品が刺さる人・合わない人
刺さる人
- サトシ時代は好きだったけど、新章には半信半疑で踏み出せていない人
- 「目標がないまま動いていた時期」に共感できる人
- 林原めぐみ・浪川大輔・佐倉綾音のキャストだけで見る価値を感じる人
- ポケモン世界の設定・生態系の掘り下げが好きな人
- ABEMAかU-NEXTかDMM TVで気軽に流せる環境がある人
合わない人
- サトシの物語の続きを期待して見てしまう人(それは別の作品への期待)
- 序盤から目標・成長ラインが明確に引かれていないと乗れない人
- テンポよりも密度重視で、「なんとなく旅してる感」がストレスになる人
- 子ども向けアニメとしての文法に今さら付き合う気持ちがない人
次に見るなら
「目的の前の旅」という感覚が好きなら、宝石の国もいい。自分が何者かわからないまま動き続ける主人公の話として、ポケモン2023と妙な共鳴がある。アクションの密度も高いのでアニメとしての満足感も得やすい。
冒険・仲間形成・世界観の広がりという軸で見るならテイルズ オブ ゼスティリア ザ クロスあたりが近い雰囲気を持っている。キャラクター同士の距離感の変化を丁寧に描くタイプで、ポケモン2023の「仲間になるまでの過程」が好きな人には合うと思う。
キャスト目当てで入ったなら佐倉綾音さん出演作としてこの素晴らしい世界に祝福を!も。ヤミラミ・オリオとはだいぶ違う方向の演技が聞けて、同じ声優の振り幅を楽しむという見方もできる。
各話実況(第143話まで更新中)
第143話(2026年7月17日放送)
第143話「ドリームボールをキミに!」(2026年7月17日放送)
あらすじ
謎の少女ナヴィがライジングボルテッカーズへの参加を決意する回。マチエールの後押しを受けたナヴィのもとに、ドリームボールを届けるためにヨルノズク、トリミアンの帽子、そしてカイリューへと変身し続けるメタモンが現れる。「ポケモンがトレーナーを選んでくれる」というシリーズのテーマが、メタモン自らが意を決してナヴィのために飛んでいく姿として結実した感動の一話。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「メタモンがヨルノズクになってドリームボールを届けにいくとこ、もうそれだけで号泣してた」
「わかる!!ナヴィのためだけにいろんな姿になってくれるメタモン、うちずっとナヴィ×メタモン推してたから魂が震えてる」
「ポケモンが変身して手紙届けに行くくらいで泣くの、ちょっと過剰じゃない」
「過剰じゃない!!だってメタモンが自分でナヴィを選んだんだよ!?それが全部だよ!?」
「一応言っておくと、今回リコとドットが冒頭で話してた『マスカーニャとウェーニバルは結果的に自分たちを選んでくれた』ってやり取り、あれ今回の伏線だったんだよね。メタモンが”自分から”ナヴィに向かって飛んだ、と繋がる」
「……それは、まあ、構成としてうまいとは思う」
「夢を、運んでくれたんだね」
「えっことはの一言で全部まとまったんだけど!?ドリームボールって夢そのものじゃん!?」
「(小声で)……そうだね」
「みおが認めた!!うちの勝ちー!!」
「認めてない。構成の話をしただけ」
「あと、Bパートまるごとナヴィが離れてから戻ってくるまでに使ったの、脚本の佐藤大さんがナヴィの心の動きを一話でちゃんと見せるためだと思う」
「マチエールが『一緒にいるとマチエールを子ども扱いしちゃう』って気づくとこ、地味に刺さりすぎた」
「マチエールがナヴィにポシェットまで用意してあげてるの、もう完全にお母さんなんだよね。ほんとに愛がある」
「保護者ね。その言い方のほうが正確だと思うけど、言いたいことはわかる」
「一応言っておくと、マチエールって元々ポケモンBWから登場してるキャラで、小さい頃から出てたんだよね。そのマチエールが今回ナヴィを次の冒険に送り出す立場になってるの、長い目で見ると熱いんだよ」
「知らなかった……!!それ知ってたらもっと泣けてたやつ!!損した!!」
「てかさ、ナヴィってミアレシティでポケモンと触れ合う以前の記憶がないって言ってたじゃない?あれがずっと気になってたんだけど」
「部屋にマギアナっぽい目の飾りとかメテノが置いてあって、宇宙人説がじわじわ現実味を帯びてきてるんだよね。考えすぎかもだけど」
「宇宙人って……言われてみると目のデザインがちょっと、似てるね」
「記憶がないのに、夢はあるんだね」
「えっことはが一番怖いとこ突いてる!?でもそれって逆になんか……すごくない!?」
「うちそっちで泣けてきた。どこから来たかわからなくても夢に向かえるって、それだけでロマンじゃないの!」
「ロマンって言葉で片付けるのは好きじゃないけど……Aパートのとこで、ちょっとだけ泣いた」
「みお!!バレバレだよ!!ちょっとどころじゃない顔してたよ!!」
「うるさい」
「それより最後のカイリューのシーンも好きで、メタモンが自分から意を決して飛んでいったって描写、ポケモン側から動いてくれたのがナヴィの背中を押したって構造になってて」
「カイリューになってナヴィを乗せて空を飛ぶの、もうあれは画として最高すぎる。最終回の一枚絵にできるレベル」
「アサギ号に追いつくとこ、声に出して応援してた。部屋で一人で」
「ナヴィの冒険が、始まったんだね」
「……次回、楽しみにしてる」
「みおも楽しみにしてるんじゃん!!素直になれるじゃん!!」
「みんなで毎週見ようね!!来週もナヴィ回続くって聞いてる!」
第142話(2026年7月3日放送)
第142話(2026年7月3日放送)
あらすじ
ミアレシティのハンサムハウスを訪れたリコたち。出迎えたのはポケモン研究者マチエールと、その助手でポケモン大好きな新キャラ・ナヴィ。まっすぐな熱量でリコたちに興味津々のナヴィとすぐに打ち解ける一行。そこへマチエールのもとに「メレシーが見つからない」という依頼が舞い込む。街で聞き込みを進める中、「胴着を着た金髪の大男がメレシーを連れていた」という謎の証言をつかみ──新たな仲間との出会いと、謎の人物の影が重なる第142話。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ナヴィちゃん!!ポケモン大好きすぎてリコたちに一気に質問攻めにしてくの、あれヤバすぎてわたし心掴まれた」
「うちもう最初の登場シーンから”この子は仲間になるやつだ”って確信してた!!リコとの距離感がもう最初から尊いんよ」
「……まあ、新キャラ登場のときあのテンションは定番でしょ。(ちょっとかわいかったけど)」
「一応言っておくと、ナヴィってマチエールの正式な助手なんだよね。マチエール自体がポケモン研究者として設定されてるから、今回ハンサムハウスを拠点にしてる流れは意図的だと思う」
「ナヴィ、ずっと待ってたんだと思う」
「えっ!?ことはが一番わかってる!?」
「……何を待ってたの」
「一緒に走れる誰か、を」
「うわあああ!!それってリコじゃん!!”一緒に走れる誰か=リコ”ってなったらもう運命の出会いじゃん!!うちの解釈欲が限界突破してる!!」
「……女の子同士だし……でも否定する根拠もないな(複雑な顔)」
「てかさ〜!メレシー探しの依頼くるとこ!!急に探偵もののテンポになってわたしテンション上がりすぎた」
「あそこの情報整理すると、メレシーが行方不明で、聞き込みしたら”胴着を着た金髪の大男が連れていた”って証言が出てくるんだよね。この大男、絶対次回以降の伏線になると思う」
「胴着の大男……なんか意味ありげなんだよね、あの描き方」
「うちはそれよりリコとナヴィが街を一緒に聞き込みするシーン!!二人で並んで歩くだけで”初めてのおでかけ”の空気感があって死にそうだった」
「わかる!!ただ歩いてるだけなのに絵になるんだよあの二人!!」
「……まあ、ミアレシティの背景作画が良かったのは認める」
「街が、生きてた」
「えっことは!!!それだよ!!!なんでその六文字で全部言えるの!?!?」
「一応言っておくと、ミアレシティって過去シリーズでも何度も登場してきた街で、今回の作画班はかなり気合い入れてた印象。建物の細部の描き込みが全然違ったもん」
「そこは……素直に、すごいと思った(小声)」
「あと〜!ナヴィが”ポケモンが大好き”って言ったときにリコとナヴィの目が合って二人でふっと笑うとこ!!あのシーン!!”同じ熱量を持った者同士”の瞬間じゃないですか!!!」
「あそこのリコの顔!!!あんな顔するんだって思ってわたしびっくりした。表情の引き出し多すぎ」
「リコが……うん……表情豊かだったよね(絶対感動してたやつじゃん、あれ)」
「それより次回の話、ナヴィがドリームボールをなくすんだよね。マチエールからもらった大切なものって設定が入ってくるから、今回のナヴィの全力テンションと対比になる構成になってると思う」
「え!?ドリームボールなくすの!?ナヴィが落ち込む回くるの!?見なきゃ!!!」
「うちはメタモンが一人でナヴィのために動く展開がもうエモすぎてタイムラインで震えてた。メタモンが”届けたい”って決めて単独でミアレシティに向かうの、健気すぎる」
「……メタモンは意外と……誰かのために動けるやつだから(それは否定できない)」
「メタモンは、形を変えながら、ちゃんと自分でいる」
「ことは!!!!その一言がずっと頭から離れないやつ!!!!なんで!!!」
「(やっぱりポケモンって……なんか、いいな)」
「みお!!!心の声がだだ漏れてるよ!!!」
「ちっ、うるさい」
第141話(2026年6月19日放送)
第141話「はじまりのペンダント」(2026年6月19日放送)
あらすじ
第141話は第1話と同タイトルで放送。祖母からリコへ受け継がれたペンダントの真の秘密が回想シーンで明かされ、ペンダントに宿るテラパゴスとリコの絆が遂に完全に開花する。シリーズ序盤から張られていた”謎のバリア”などの伏線が一気に回収され、リコはロイとともに改めて「一緒に進もう」と誓いを立てる。第1話から続いた”はじまり”の物語が、ここで新たな局面へと向かう転換点となる感動の一話。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ねえ聞いて!!今週のポケモン141話、タイトルが第1話とまったく同じで……もう冒頭から泣いてた!!」
「うちも!!リコがペンダント握りしめて空を見上げるシーン、3年分が全部入ってたじゃん……」
「……べつに大して感動はしてないけど」
「一応言っておくと、シリーズ構成の佐藤大さんが意図的に同じタイトルにしてると思うんだよね。1話が”踏み出せない”リコで、141話が”踏み出した”リコだから」
「それ!!!それだよ!!わたし言語化できなかったやつをさきが言った!!!」
「……ペンダントが、答えをずっと持ってたんだね」
「えっ!?ことはが一番最初に本質を言ってる!?」
「てかさ、おばあちゃんの回想シーンからテラパゴスとペンダントの繋がりが明かされたとこ、うち鳥肌がすごかったんだけど」
「あそこ、1話で”謎のバリア”って言われてたやつの伏線回収だよね。テラパゴスがずっとペンダントの中にいたって解釈で合ってると思う」
「……まあ、伏線の回収自体は、綺麗だったとは思う」
「みお!それって認めてるってことだよね!?!?」
「事実の確認をしただけ」
「あとさ、ラストのロイとリコが光の中で向かい合うシーン……わたし息するの完全に忘れてた」
「うちのカプ心がフル稼働した瞬間!!二人の距離感!あの目!!絶対お互い意識してる!!!」
「あのシーン、アクションディレクターの矢嶋哲生さんが演出に入ってたんだよね。力入れてたはずだわ」
「……まあ、作画だけは文句なし」
「みおが作画を褒めた!!みお的最大級の称賛が来た!!!」
「作画の話をしてるだけ」
「……ロイが手を差し伸べた時、返事より先に手が動いてたよね」
「えっ!!!ことはどこ見てるの!?そこ!!うちそこ見逃してた!!!」
「返事より先に手が……それって……!!!つまり!!!」
「……子供向けアニメじゃなかった、あの演出」
「みお!!!正直に言ってる!!!!」
「言ってない」
「それより、次回予告でリコとテラパゴスの契約が正式に描かれるっぽくて、シリーズ的にも大きな転換点になりそうなんだよね」
「えっまだ続くの!?続くよね!?もっと見たい!!!」
「うちはロイとリコが並んで旅するとこがずっと見たい!!あのふたりの並び方、もう絶対に特別な関係になってるじゃん!!」
「……また、はじまるんだね」
「えっことは!!今の一言で全部まとめた!?141話でまた”はじまり”……!!!」
「……まあ、来週も、見るけど」
「みおーー!!!それが一番の愛情表現じゃん!!!!」
第140話(2026年6月12日放送)
第140話「はじまりのペンダント」(2026年6月12日放送)
あらすじ
ドットの配信キャラクター・ぐるみんの小型版「ミニぐるみん」が登場。ホゲータとの騒がしいやりとりでパンパンとされてしまうハプニングが連続し、リコたちに笑顔と混乱をもたらす。常に仮面をかぶって配信するドットが、ミニぐるみんを通じて少しずつ素の表情を見せるようになっていく。次回のユナイトバトルを前に、チームの温かい絆と日常がふんわりと描かれる。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ミニぐるみんかわいすぎた!!もう無理!!あのまんまるフォルム何!?」
「わかる!!うちも心臓もたなかった!!パンパンってされるたびにぷにってなるやつ!!」
「…べつに、そこまでかわいいとは思わなかったけど」
「えー!?絶対思ったじゃん!!ほっぺたがぷくってなったとき声出てたよみお!?」
「…ちょっとだけ、思ったかもしれない」
「ちょっとだけって言ったーー!!うちの勝ち!!」
「一応言っておくと、今回ってドットの内面に触れる回として機能してたよね。配信中はぐるみんとして完全にキャラを作ってるのに、ミニぐるみんのときだけ少し素が出てた感じがして」
「そうそう!ホゲータにパンパンされてるシーンで、なんかドット本人の反応みたいなの出てたよね…!」
「…あれ、ドットが初めて自分から笑ってた」
「えっことはが一番わかってる!?それだよそれ!!ずっとそれが言いたかったやつ!!」
「…キャラじゃなくてドット本人として笑ってたってこと?」
「そこが今回の核心だと思う。配信中はぐるみんとして仮面をかぶり続けてるドットが、ミニぐるみんっていうゆるい形の自分を通じて少しずつほどけていく流れ。140話でこれを置いてくる構成、丁寧だなって」
「てかてかそれってリコの影響じゃないの!?ミニぐるみんがリコにだけぱたぱたしてたやつ!!うち今週でリコ×ドットカプの確信が百倍になった!!」
「あーーーー!!あれ絶対ドット本人の気持ちでしょ!!ぱたぱたが止まらなかったもん!!」
「…深読みしすぎ」
「みおもちょっと口元ゆるんでたよね!?」
「ゆるんでない」
「あとミニぐるみんの声、ぐるみんより少しだけ高いんだよね。仮面を薄くした状態を声で表現してるって意図的な演出らしくて。OLMのスタッフ本当に細かい」
「そんなとこまで!?アニポケのスタッフ本当にすごい…!」
「…ホゲータも、やさしかった」
「えっそこ!?でもそれがロイとの絆なんだよね!!ロイのあたたかさがホゲータに染み込んでる感じ!!うちのロイ×リコカプに今週も栄養もらったわ!!」
「うちのじゃないでしょ」
「うちの推しカプだもん!!」
「それより来週、次回予告見た?フリードの誘いでユナイトバトルに参戦で、相手がシャイニングオーシャンズっていうアイドルチームらしい。人気も実力もトップクラスって」
「アイドルチーム!?!?それエモくない!?ミニぐるみんのふわふわから一転でバトル!?」
「嵐の前のぷにぷにタイムだったってこと!!今週の尊さがフラグ力として来週に炸裂するやつ!!」
「…ユナイトわざ、どう描くのかちょっと気になる」
「みおがちょっとって言い始めたら本当に楽しみにしてるやつ!!」
「…ミニぐるみん、また出てほしい」
「ことはも言った!!わかる!!あのまんまる全部持ってった!!」
「来週ユナイトバトルの隙間にミニぐるみんもでてきたらうち昇天するわ!!」
「…まあ、来週も見るけど」
「みおちゃんそれ今日一番正直な感想じゃん!!」
「ミニぐるみん回最高だったね!!来週も全力で見よ!!」
第139話(2026年6月5日放送)
あらすじ
飛行船ブレイブアサギ号に迷い込んできた野生のメタモン。腹ペコのラウドボーンとルガルガンに遭遇するなり無邪気に意気投合するが、その後もキャップそっくりのすがたやリコに変身するなど次々と大暴走。船内は大大大パニックに陥る。それでも変身を楽しむ自由な姿にいつしかみんなが笑顔になり、別れ際にリコが「また来てね」と声をかけるシーンが温かな余韻を残す、笑いと愛情にあふれたほのぼのコメディ回。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「メタモンがキャップにへんしんしてきたとこ、完全にほんもの登場だと思って音量上げたわたし……」
「うちも!!一瞬本気でキャップ!?ってなったもん!あのへんしんの精度どうなってんの!?」
「……まあ、クオリティは高かったけど。メタモンなんだから当たり前でしょ」
「一応言っておくと、メタモンって今シーズン初登場なんだよね。しかも今回、名前つきのキャラとして扱われてて。野生なのに」
「……自由、だった」
「えっことはが一番ぜんぶわかってる!?そう!!あの無邪気さが全話の空気作ってたんだよ!!」
「てかさ〜ラウドボーンとルガルガンにすぐなついたの!!うちあの3秒でカプ確信したんだけど!?スピードがやばい」
「カプって……まあ、仲良くなるのが早いのは、見てて悪くはなかった」
「みお!!”悪くはなかった”って顔じゃないじゃん!!!」
「…べつに。ちょっと微笑ましかっただけ」
「うちと同じやつじゃん!!!みおも感動してたじゃーーーん!!」
「あと、あのメタモンがなんで飛行船の周りにいたのかって、今回まだ説明されてないんだよね。ただの迷い込みにしては登場の仕方が自然すぎる気がして」
「確かに!ふわって出てきてあんなに馴染んでたもんね。伏線だったりするの?」
「……呼ばれた気がした、んだと思う」
「えっ待ってことはの解釈、わたしの気持ちを全部先に言うのやめて!?!?」
「てか船内パニックのくだり!メタモンがリコそっくりになって本人が固まってたとこ!!あれうちめちゃくちゃ笑いながら泣いてたんだけど」
「……あのリコの表情は、ちょっと笑った。認める」
「みおが笑ったって自分で言った!!!!記念日!!!!」
「……うるさい」
「一応言っておくと、今回の脚本ってメタモン回を過去にも担当したことある人で。変身ギャグのテンポの刻み方がすごく計算されてるんだよね」
「それより〜!!最後にリコが『また来てね』って言ったとこ!!うちあれ絶対再登場フラグだと思うんだけど!!尊さと期待値が同時に爆発してる!!」
「あ〜〜〜〜!!あの目ぇ!!別れを惜しんでるのにちゃんと笑顔で送り出すリコが!!もうだめ!!!」
「……あの終わり方は、続きが気になる。気になるけど、それだけ」
「……出会い、だった」
「えっことはの3文字でこの話全部まとまった!?わたしが30分かけて感じてたやつじゃん!!」
「うちもうメタモン推しになりつつあるんだけど!!次回予告のドットとパンフェス回も全力で楽しみすぎる!!」
「次の140話はドットがメタモンとパンフェスに出るやつだね。ミニぐるみんって呼ばれてバズるくらい反響あるっぽい」
「……ドットが全力で落ち込んでるとこ、見届けないといけないと思う」
「みお!!絶対楽しみにしてるじゃん!!!!声のトーンが来週って言ってる!!!!」
「……来週も、見るだけ」
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第138話「戦慄!船上のキビキビパニック」(2026年5月29日放送)
第138話「戦慄!船上のキビキビパニック」(2026年5月29日放送)
あらすじ
リコとロイの冒険は、エクスプローラーズとの激しい戦いを経て、新たな展開を迎えます。第138話「戦慄!船上のキビキビパニック」では、謎に包まれたエクスプローラーズの船に潜入するリコたちの姿が描かれます。そこには、彼らが求める大切なものが隠されているのでしょうか?緊迫感あふれる状況の中、リコとロイは仲間たちと共に、次なる試練に立ち向かいます。彼らの絆と、ポケモンとの信頼関係が試される、見逃せないエピソードとなっています。
“`html感想
今回の「戦慄!船上のキビキビパニック」は、もうドキドキが止まらなかった!エクスプローラーズの船に潜入するなんて、想像しただけでハラハラするのに、実際のリコたちの行動を見ていると、本当に応援したくなっちゃいました。特に、リコがペンダントの力を使って困難に立ち向かう姿には、改めて「すごいな…」って感心しちゃったんです。ロイも、持ち前の勇気でリコを支えながら、自分の力で切り開こうとしているのが伝わってきて、二人の成長を間近で見守っているような気分でした。 そして、あの船の中には一体何が隠されているんだろう?って、ずっと気になって仕方なかったんですよね。もしかしたら、リコが探している「あれ」に関係があるのかもしれない…なんて、色々な想像が膨らみました。ただ、最近、サトシさんが約26年もの旅を終えて卒業したっていうニュースを見て、ちょっと寂しい気持ちもあるんです。でも、リコとロイたちの新しい冒険が始まったばかりだから、彼らがどんな「ポケモンマスター」になっていくのか、これからもずっと見守っていきたいなって思っています。この先の展開が本当に楽しみで、毎週金曜日が待ちきれないくらいです!
“`X投稿
第137話「リブート!冒険の世界へ!!」(2026年5月22日放送)
第137話「リブート!冒険の世界へ!!」(2026年5月22日放送)
あらすじ
「ライジングボルテッカーズの偽物が、各地で善行を働いている」という噂が広まり、リコたちはその真偽を確かめるために調査を開始します。向かった先で、なんと自分たちの船であるブレイブアサギ号にそっくりな、もう一つの船を発見!そこで待ち受けていたのは、意外な人物たちでした。偽物たちの正体と、彼らがなぜそんなことをしているのか、その理由が少しずつ明らかになっていくエピソードです。
感想
いやー、今回の「リブート!冒険の世界へ!!」は、もうタイトルからしてワクワクが止まらなかったんだけど、予想以上に面白かった!まず、偽ライジングボルテッカーズが現れるって聞いて、誰なんだろう?ってドキドキしてたんだけど、まさかあんな展開になるとは思わなかったよ。リコたちがもう一つのブレイブアサギ号を見つけた時の、あのゾクゾクする感じ、たまらなかったな。自分たちの船が目の前にあるのに、どこか違う…っていう、あの不思議な感覚がリアルに伝わってきた。しかも、偽物たちが人助けしてるって、なんだか皮肉だよね。でも、彼らがそうする理由が分かった時、ちょっと胸が締め付けられたっていうか…。特に、あのキャラが「俺たちは…」って言いかけた時の声の震えが、もう、なんとも言えなくて。リコもロイも、最初は戸惑いながらも、ちゃんと相手の話を聞こうとしてるのが、やっぱりこの二人の良いところだなって思った。これから、この偽物たちとの関係がどうなっていくのか、本当に楽しみ。なんか、ただの敵対関係じゃなさそうで、そこがまた新しい冒険の始まりって感じがして、期待しちゃう!
第136話「ステラ・フィナーレ」(2026年5月1日放送)
第136話「ステラ・フィナーレ」(2026年5月1日放送)
あらすじ
ついに覚醒したラクリウム・コアを前に、リコたちとエクスプローラーズは最後の戦いに挑みます。一度きりのチャンスに賭ける最大攻撃では、伝説のポケモン、レックウザとジガルデが頼もしい姿を見せてくれました。長きにわたり繰り広げられてきた、ラクアを巡る壮絶な戦いに、ついに終止符が打たれる感動のフィナーレです。
感想
もう、この最終回は涙なしには見られませんでした!リコたちがラクリウム・コアと対峙するシーン、あの緊迫感たるや…。エクスプローラーズと共闘する展開には、最初は「え、仲間になるの!?」って驚いたけど、みんなが同じ目標に向かって力を合わせる姿に、胸が熱くなりました。特に、レックウザとジガルデが満を持して登場した時は、鳥肌が止まらなかったです!あの力強いバトルシーン、本当にすごかった。リコが「みんなで一緒に!」って叫んだ時、彼女の成長をひしひしと感じて、思わず「頑張れー!」って声に出しちゃいました。そして、最後の最後でリコがラクリウム・コアに語りかけるシーン。あの優しさと強さが両立した声に、本当に心を打たれました。長かった戦いが終わって、寂しい気持ちもあるけれど、リコたちの新しい冒険が始まる予感にワクワクも止まりません!
第135話「覚醒!滅びのラクリウム・コア」(2026年4月24日放送)
第135話「覚醒!滅びのラクリウム・コア」(2026年4月24日放送)
あらすじ
ステラフォルムのパゴゴの力で、次々とポケモンたちがテラスタル!リコたちはエクスプローラーズの猛攻に追い詰められ、絶体絶命のピンチに陥ってしまいます。そんな中、スピネルの予期せぬ行動がきっかけで、恐るべきラクリウム・コアが覚醒。最終決戦へと向かう物語の、まさにクライマックス目前の重要なエピソードです。
“`html感想
もう、心臓バクバクでした!パゴゴがテラスタルさせていくポケモンたちの姿、あれは本当に圧巻でしたね。色とりどりの光が渦巻いて、それぞれのポケモンが持つ力が爆発するみたいで、見ていて鳥肌が立ちっぱなし。リコたちが必死に抵抗する姿にも、すごく感情移入しちゃいました。あんなにたくさんのポケモンに囲まれて、もうダメかも…って思っているのに、諦めずに立ち向かう姿が本当にカッコよくて、応援にも力が入りました。
でも、一番衝撃的だったのは、やっぱりスピネルの行動ですよね。まさか、あのコアがそんな風に覚醒してしまうなんて、全く予想していませんでした。あの禍々しい光を見たときは、思わず「うわっ!」って声が出ちゃいました。これからどうなっちゃうんだろうって、不安でいっぱいになったけど、同時に「ここからが本当の戦いなんだ!」っていうワクワク感も止まらなかったです。リコたちの冒険も、いよいよ佳境に入ってきたんだなって、すごく実感しました。次のお話が待ちきれないです!
“`第134話「頂上決戦!メガシンカ!!」(2026年4月17日放送)
第134話「頂上決戦!メガシンカ!!」(2026年4月17日放送)
あらすじ
ついにロイ、ウルト、フリードがサンゴたちと激しいバトルを繰り広げる!それぞれのメガシンカポケモンがぶつかり合い、手に汗握る展開に。ロイたちは勝利への糸口を掴むことができるのか。一方、リコはアメジオと合流し、ラクアの中心部へとたどり着く。そこで彼女を待っていたのは、想像を絶する光景だった。
感想
もう、この回は心臓バクバクでした!ロイたちがサンゴたちとぶつかるシーン、メガシンカしたポケモンたちの迫力がすごすぎて、画面に釘付け!特に、あの技が炸裂した時は「うわーっ!」って声が出ちゃいました。それぞれのポケモンの力強さとか、トレーナーたちの熱い想いが伝わってきて、本当に感動。ロイたちが勝利への道を見つけていく姿に、こっちまで勇気をもらいましたね。そして、リコとアメジオがラクアの中心部で見たもの…あれは本当に衝撃的でした。一体何が起こったのか、想像もつかない展開に、次の話が待ちきれなくなっちゃいました。あの光景を見た時のリコの表情が忘れられません。これからどうなっていくんだろうって、ドキドキが止まりません!
第133話(2026年4月10日放送)
第133話(2026年4月10日放送)
あらすじ
フリードたちアメジオ一行が、謎の敵「ブラストバーン」の襲撃を受け、リコとロイは力を合わせて立ち向かいます。ブラストバーンは強力なポケモンを操り、アメジオたちを追い詰めますが、リコのホゲータとロイのニャオハが奮闘。最後は、アメジオのプライドがリコとロイに託され、二人の協力によってブラストバーンを撃退することに成功します。しかし、ブラストバーンは姿を消し、彼らの目的は依然として謎のままです。
感想
いやー、もう、心臓バクバクでした!今回のエピソード、本当に手に汗握る展開で、あっという間に終わっちゃった感じ。特に、ブラストバーンっていう敵がめちゃくちゃ怖くて、でもなんか惹きつけられる雰囲気もあって、すごく印象的だったな。リコとロイが二人で力を合わせるシーン、もうたまらなかった!ホゲータとニャオハも、いつも以上に頑張ってて、健気な姿にキュンとしちゃったよ。「任せて!」ってリコが言った時の、あの頼もしさ!ロイも、最初はちょっと怖がってたけど、リコを信じて一緒に戦う姿に、もう応援せずにはいられなかった。アメジオさんが、最後の最後でリコたちにプライドを託すところ、ちょっとグッときたな。普段はクールなのに、そういう熱い一面もあるんだなって。ブラストバーン、一体何者なんだろう?あの不気味な雰囲気と、強力なポケモンたち…次回の展開が気になりすぎて、もう待ちきれないよ!リコとロイの冒険、これからもどんどん面白くなっていくんだろうなって、ワクワクが止まりません!
配信・視聴情報
| サービス | 配信 | 月額 | 無料期間 | 作品数 |
|---|---|---|---|---|
| ABEMAプレミアムイチオシ | ¥680〜(税込) | 無料あり | 1,000+ | |
| Amazonプライムビデオ | × | ¥600(税込) | 30日間 | 1,700+ |
| クランクイン!ビデオ穴場 | × | ¥990〜(税込) | 最大1ヶ月 | 7,000+ |
| dアニメストア | × | ¥660(税込) | 31日間 | 7,200+ |
| U-NEXT | ¥2,189(税込) | 31日間 | 6,000+ | |
| DMM TV | ¥550(税込) | 14日間 | 6,300+ | |
| Netflix | × | ¥890〜(税込) | なし | 1,600+ |
| Hulu | × | ¥1,026(税込) | なし | 2,900+ |
| Disney+ | × | ¥1,250〜(税込) | なし | 500+ |
よくある質問
まとめ
『ポケットモンスター (2023)』はABEMA・U-NEXT・DMM TVで視聴可能です。見放題プランに対応しているサービスも多く、手軽に新章の冒険を楽しめます。複数サービスで配信されているため、すでに契約中のプラットフォームからそのまま視聴できる可能性が高いです。












