魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance

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2026魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance

魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance

アクションコメディドラマファンタジー魔法少女
放送年2026年
フォーマットTVアニメ
原作オリジナル
制作Seven Arcs

30年前、謎の「侵略的異星人」の出現により世界は壊滅寸前まで追い詰められた。人類と異星人は生活空間をめぐって対立を続け、現在は辛うじて人類の安全が保たれているものの、世界はいつ破滅してもおかしくない状況にある。死と破壊の恐怖の中で、人々は危機から目を背けるように日々の生活を送っている。

目次

作品概要・あらすじ

キャスト・声優一覧

フェイト・テスタロッサ
フェイト・テスタロッサ
メイン
水樹奈々
久瀬セツナ
久瀬セツナ
メイン
日高里菜
高町なのは
高町なのは
メイン
田村ゆかり
八神はやて
八神はやて
メイン
植田佳奈
久瀬シイナ
久瀬シイナ
メイン
橘杏咲
喜多森ユーナ
喜多森ユーナ
サブ
小林愛香
新名アオイ
新名アオイ
サブ
伊藤彩沙
夜海トワ
夜海トワ
サブ
結川あさき
相沢シオリ
相沢シオリ
サブ
千春
千春
古寺ユズ
古寺ユズ
サブ
青木陽菜

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スタッフ

監督浜名孝行
原案キャラデザ川上修一
キャラクターデザイン新垣一成
音楽塩野海
音響監督ハマノカズゾウ
OP水樹奈々「CRIMSON BULLET」
ED青木陽菜「Ephemeral」

関連作品

アニメ

トレーラー・MV

▲ 公式トレーラー(公式YouTube)

感想・評価

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配信・視聴情報

サービス配信月額無料期間作品数
ABEMAプレミアムイチオシ¥680〜(税込)無料あり1,000+
Amazonプライムビデオ×¥600(税込)30日間1,700+
クランクイン!ビデオ穴場×¥990〜(税込)最大1ヶ月7,000+
dアニメストア×¥660(税込)31日間7,200+
U-NEXT¥2,189(税込)31日間6,000+
DMM TV×¥550(税込)14日間6,300+
Netflix×¥890〜(税込)なし1,600+
Hulu¥1,026(税込)なし2,900+
Disney+×¥1,250〜(税込)なし500+

本作はABEMA・U-NEXT・Huluで視聴できます。複数の主要配信サービスに対応しているため、すでにいずれかのサービスを契約している方はすぐに視聴を始められます。まずは第1話から、壮大な世界観に触れてみてください。

魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeanceの配信状況は変動するため、最新情報は各サービス公式サイトでご確認ください。

各話実況(第3話まで更新中)

第3話(2026年7月19日放送)

第3話「久瀬シイナ Origin」(2026年7月19日放送)

あらすじ

EXCEEDSの駆除隊員として着実に成長を続けるシイナ。ある休日、橋から飛び降りようとする謎めいた少女・夜海トワを見つけ、とっさに助けに入る。突然の出会いに戸惑いながらも、シイナはトワと向き合おうとする。妹セツナを守るために孤独に力をつけてきたシイナの前に現れたトワとは何者なのか——ふたりの間に生まれる特別な繋がりの始まりを描く、運命的な第3話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「シイナ今週も強くなってる!!EXCEEDSに入ってからの成長、毎話ちゃんと積み上がってる感じがする」

「わかる〜!うち今週の討伐シーンで思わず声出た。橋のとこで特にやばかった」

「一応言っておくと、今話のタイトル『久瀬シイナと夜海トワ』なんだけど、トワが出てくる前からシイナの動き方がもう変わってるんだよね。EXCEEDSに入ってから明確にスイッチ入ってる」

「べつに気になってはないけど……シイナの戦闘シーン、ちゃんと見てた」

「みお気になってるじゃん!!!?」

「成長と喪失、セットになってる」

「えっ!?ことはいきなり!?でもなんか……わかる気がするのが怖い」

「セツナちゃんを守りたくてEXCEEDSに入ったのに、入ったことで距離ができていく感じ……うちそれずっと感じてた」

「そこ、原作コミックスでも丁寧に描かれてるんだよね。浜名監督がアニメでシイナの表情の変化を特に意識して演出してるって話もあって」

「制作の話とか調べてるんだ……(こっそりメモ)」

「あと橋のシーンーーー!!トワちゃん出てきた瞬間、絶対に重要人物だってわかった」

「わかった!!うちも完全にわかった!!シイナが手を伸ばした瞬間の目線の交わり方、あれもう運命の出会い以外の何物でもなかった」

「それカプの話じゃなくて……いや、まあ。気持ちはわかるけど」

「みお!?今カプわかるって言いかけたよね!?うちの耳は聞き逃さなかったよ!?」

「トワ役が結川あさきさんなんだよね。透き通った声質で、謎を持ってるキャラに当てることが多い人で。今回ぴったりだと思う」

「橋、高かった」

「えっことはの一言がいちばん刺さった!!カメラ引いた時の橋の高さの描写、確かにあの距離の取り方が怖かった」

「シイナが迷わず飛び出したのが尊いし、二人の間の空気があのまま続いたら……ねえ、このふたり絶対とんでもないことになる」

「てかさ、トワが橋にいた理由ってまだ明かされてないじゃない。侵略種絡みなのかどうかも。原作だと……あ、止めとく」

「ネタバレ止めてくれるさきの優しさ!!!でも気になりすぎる、トワちゃんの背景に絶対何かある」

「そこは……わたしも気になってる。まあ誰でも気になると思うけど」

「みお素直になってきた!!えらい!!うちはシイナとトワが次話でもっと近づくと思ってて、もうそれだけで来週が待ちきれない」

「助けた側が、助けられるかも」

「えっ!?ことはもしかしてシイナがトワに救われる展開を予言してる!?それくる?くるやつ?」

「それ、OPに伏線あると思うんだよね。シイナとトワが同じ方向を向いてるカットが一瞬入ってて、あれ普通に相棒フラグだと思う」

「OP考察ありがとう!!うちも見返す!!そういえばCRIMSON BULLETも毎回聴くたびに好きさが更新されてる」

「……OP、リピートしてた。曲がいいから。それだけ」

「それ完全にアニメのことが好きになってる音!!みお、もう隠せてないよ!!」

「それより来週、EXCEEDSメンバーとトワの絡みが出てくるかも気になるよね。シオリたちがどう反応するか」

「うちはシイナとトワのこれからを全力で待ちます。この二人がどこに行き着くのか、もう今から楽しみすぎてつらい」

「また来週」

「みじかっ!!でも確かに!!また来週!!」

X投稿

第2話(2026年7月12日放送)

第2話「国連調査機関EXCEEDS/魔人狩り」(2026年7月12日放送)

あらすじ

高町なのはのスカウトを受けたシイナは、国連調査機関EXCEEDSの総督・八神はやてと対面する。妹・セツナのためだけに戦ってきたシイナに、はやては初めて「世界を救う方法」という大きな使命を提示。たったひとりを守るために戦ってきた少女の軸が、初めて揺らぎ始める転機の回。一方、裏社会では「魔人狩り」と呼ばれる謎のグループが活動を開始し、EXCEEDSとの接点が示唆される。ノンクレジットOPとEDも本放送にあわせて解禁された。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「なのはがシイナをスカウトするとこ!!あそこやばすぎて声出た」

「うちもうちも!田村ゆかりさんの声で『一緒に世界を変えよう』とか言われたら即ついていくわ」

「一応言っておくと、なのはって元々民間人をスカウトして仲間を増やしてきた経緯があって、あのアプローチがすごく本人らしいんだよね」

「……別に感動とかじゃないけど。あの場面のシイナの表情、引いてたじゃん。あそこのリアクションが好きだっただけ」

「えっみおが『好き』って言った!!」

「顔がいいって言ったの」

「シイナ、ずっと妹のためだけに戦ってた」

「えっ!?ことはが一番わかってる……なのはのスカウトが刺さったのってそこだよ!!」

「そうそう、コミックス版でも『セツナ以外のために戦う理由がない』ってシイナの台詞があって、今回のスカウトで初めてその軸が揺らぐ構図になってるんだよね」

「なのは×シイナのあのシーン、うち、ふたりの距離感にすでに何か芽生えてる気がして…!もうちょっと尺ほしかった」

「てかさ、はやての『世界を救う方法』!!あそこで鳥肌立ちすぎてブランケット落とした」

「植田佳奈さんのあの温度感!!総督なのに威圧感ゼロで全部包んでくれる感じ、うち無理だった」

「……感動はしてない。次の台詞が気になってただけで頭いっぱいだっただけだから」

「一応言っておくと、はやてが総督に就いてる経緯って今回まだ説明されてなくて、コミックスに少しだけ触れられてるから後半で掘り下げられると思う」

「あの笑顔、全部わかってる顔だった」

「えっことはまた言った!?そう!絶対なにか知ってて笑ってる顔!!」

「……はやてってやっぱり格が違う。……別にかっこいいとか言ってないから」

「うちははやて→シイナの『バトンを渡す先輩と受け取る後輩』の構図にどきどきしてる。このふたりの関係が今後どう育つか…考えるだけで上書き保存できない」

「あと、今日ノンクレOPとED解禁されたじゃん!水樹奈々さんの『CRIMSON BULLET』、映像と合わさったらぜんぜん別物だった」

「落ちサビで画面真っ赤になるとこ!!心臓ごと持ってかれた…水樹奈々さんやっぱり規格外」

「EDの青木陽菜さん『Ephemeral』もやばい。うち、シイナとセツナのカットで秒でやられた」

「Ephemeral、メロディが……まあ耳に残りやすいとは思う。それだけだけど」

「みお完全に好きじゃん」

「ちがう」

「それより『魔人狩り』の話、今回ちらっとだけ出てきたじゃん。あのグループの正体まだ全然わかってないんだよね。タイトルの『Vengeance=復讐』とたぶんつながってくると思う」

「敵じゃない気がする」

「えっ!?ことはまた核心ついた!?どういうこと教えて!?」

「うちもそれ思った!『狩る』側ってことはEXCEEDSと目的が重なる可能性あるし…もしかして合流したりする流れ、シイナたちとの絡み想像するだけで情報量が多すぎる」

「一応言っておくと、メインビジュアルで『EXCEEDS』と『魔人狩り』が別方向に視線向けてる構図、対立じゃなくて並走を示してる可能性もあるって考察されてるんだよね」

「……3話、早く来てほしい。……べつに急いでるわけじゃないけど」

X投稿

第1話(2026年7月5日放送)

第1話「久瀬シイナ Origin」(2026年7月5日放送)

あらすじ

「侵略種」と呼ばれる外来生物との戦いが続く世界。極東の離島でたったひとりの家族・妹セツナと暮らす駆除ハンターの少女・久瀬シイナは、静かな日常を守ることだけを望んでいた。ある日、国連危険生物調査機関「EXCEEDS」のメンバーが島に現れ、シイナだけが持つ特別な力と隠された宿命が少しずつ明かされていく。橘杏咲が歌う挿入歌「灯火」が、シイナの想いをすべて包み込む第1話。

アニ研!実況

アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。

「シイナの初登場シーン、ひとりで侵略種と戦ってる姿見て声が出た!!『このアニメ本物だ』って!!」

「見た。まあ作画はよかった」

「うちOPで水樹奈々さんの『CRIMSON BULLET』が流れた瞬間にスタオベしてた!!」

「一応言っておくと、OPが水樹奈々でEDが青木陽菜、1話の挿入歌『灯火』もCV.橘杏咲で今日から配信開始なんだよ。1話だけで3曲体制って異常だよ」

「『灯火』!!あのシーンで流れたとき画面がにじんで何も見えなかった」

「……きれいな曲だとは思う」

「みおが素直に言った!!うちびっくりした!」

「それだけ」

「シイナは、灯火を消さないために戦ってる」

「えっ ことはが第1話を一文で説明した!?わたしより理解してる!?」

「てかシイナとセツナのシスター絆ね!?セツナを隠れて守ってるってわかるシーン、うちリモコン握りしめてたよ。この姉妹の尊さが心臓に刺さった」

「一応言っておくと、原作漫画だとシイナが離島に残った理由がもっと丁寧に描かれてるんだよ。アニメがどこまで踏み込むかが気になる」

「原作にそんな背景が!?じゃあアニメ見ながら漫画も読まないとだめじゃん!?!?」

「まあ……原作チェックはしてもいいかなって、思わなくもない」

「それ読む気満々じゃん!うちもマガポケ入れる!」

「あとさ、EXCEEDSって国連機関なんだよ。世界規模の組織。なのはたちの活動の系譜がここに繋がってるって考えると胸熱にならない?」

「なのはとフェイトが出てきた瞬間、『帰ってきた……!』ってなって泣いた」

「田村ゆかりと水樹奈々の声が聞こえたとき、反射的に胸が熱くなった。べつに泣いてないけど」

「みおが『胸が熱く』!!それもう泣いてるよ!!」

「目に入っただけ」

「守り継いできたものが、新しい手に渡った」

「えっ ことはが『なのは』シリーズ全体を一言で言った!?スタッフさんに聞かせてあげたい!!」

「それ都築真紀さんが脚本だからね。シリーズ設計ごと引き受けてきた人だから、感情の積み方が容赦ない。来週以降は覚悟が必要だよ」

「覚悟する暇もなくもう沼にはまってる!!」

「それよりさ、Seven Arcsが作ってるって聞いて安心したんだよね。あのバトルの動かし方に納得した」

「監督は浜名孝行さんで、キャラデザが新垣一成さん。旧作スタッフがちゃんと戻ってきてるんだよ」

「だからシイナの動きに『なのはっぽさ』があったんだ!!気づかなかったけど体で感じてた!!」

「……そういうことだったんだ。ちょっとすっきりした」

「みおが感動を整理してる!!」

「うるさい」

「シイナはもうすでに主人公」

「えっ それって『なのは』が引き継いだ意味ごと言ってるってこと!?ことはが今季いちばんの一言を言った!!!」

「一応言っておくと、Blu-ray全3巻も発売決定でVol.1が10月7日。封入特典に川上修一さん描き下ろしのコミックまで付くんだって」

「予約待ったなし!!来週もシイナとセツナの絆を全部受け取りに行くよ!」

「来週が遠すぎて今週の月曜日から始まってる!!」

まとめ

本作はABEMA・U-NEXT・Huluで視聴できます。複数の主要配信サービスに対応しているため、すでにいずれかのサービスを契約している方はすぐに視聴を始められます。まずは第1話から、壮大な世界観に触れてみてください。

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この記事を書いた人

アニメの配信先を毎回調べているうちに、「もう自分でまとめた方が早いな」と思ってaniholicを始めました。アニメから入って、今はかなり声優ファン寄りです。Abema、dアニメ、Prime Video、Huluあたりを普段使っています。掲載情報は、できるだけ公式サイトを確認してから掲載しています。
ちなみに「aniholic」を深夜テンションで「アニ☆ホリ」と略したのですが、まさか昼に見た時こんなに恥ずかしいとは思いませんでした。今のところ修正予定はありません。

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