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ヤニねこ
| 放送年 | 2026年 |
|---|---|
| フォーマット | TVアニメ |
| 原作 | 漫画 |
| 制作 | Bibury Animation Studios |
ヤニは喫煙癖がひどい猫娘。彼女のアパートは灰で満ちタバコの吸い殻とゴミが散乱している。禁煙に何度も挑戦するが、誘惑に弱く即座に諦めてしまう。彼女は人生を立て直せるのか、それとも永遠にヘビースモーカーのだらしない生活を続けるのか。
作品概要・あらすじ
あらすじ
「ヤニねこ」は、喫煙癖がどうしても抜けない猫娘・ヤニを主人公にしたコメディ作品です。彼女の部屋はタバコの灰や吸い殻、散らかったゴミであふれ、まさに自堕落な生活そのもの。何度も禁煙を決意するものの、誘惑にあっさり負けてすぐに一服してしまいます。だらしないながらもどこか憎めないヤニの姿を通して、「やめたいのにやめられない」人間味あふれる日常がゆるく描かれていきます。果たして彼女は生活を立て直せるのか、それともヘビースモーカーのままなのか——共感とクスッと笑える瞬間が詰まった一作です。
みどころ・魅力
① だらしないのに憎めない主人公ヤニ
ゴミと吸い殻にまみれた部屋で暮らす猫娘ヤニ。お世辞にも褒められない生活ぶりですが、その自堕落さがどこか愛らしく、見ているうちに思わず応援したくなる不思議な魅力があります。完璧ではないキャラクターだからこそ、肩の力を抜いて楽しめる主人公です。
② 「やめたいのにやめられない」共感のリアル
禁煙を決意しては挫折を繰り返すヤニの姿は、ダイエットや夜更かしなど、誰もが抱える「やめたい悪習慣」と重なります。意志の弱さをコミカルに描きながらも、どこか自分を見ているような共感を呼び起こすのが本作ならではの魅力です。
③ サクッと楽しめるゆるい日常系コメディ
重めのテーマを扱いながらも、全体のトーンはあくまで軽やか。テンポよく進む日常の一コマは、忙しい合間の息抜きにもぴったりです。クスッと笑えて少しだけ心が軽くなる、肩肘張らずに見られる癒し系コメディに仕上がっています。
キャスト・声優一覧
















スタッフ
| 監督 | 木村拓 |
|---|---|
| キャラクターデザイン | 松浦力 |
| 音楽 | 鈴木慶一 |
| 美術監督 | 丸山由紀子、吉野翔太郎 |
| 音響監督 | 濱野高年 |
| OP | 忘れらんねえよ「なんもねえ」 |
| ED | ネクライトーキー「煙とブルー」 |
トレーラー・MV
▲ 公式トレーラー(公式YouTube)
OP・ED
OP
ED
感想・評価
最初に見たとき——第一印象と、見ることになったわけ
最初は「ヤニ吸う猫の話か、まあ一話だけ」くらいの軽い気持ちで再生した。タイトルだけで中身が9割わかった気になっていたし、正直それ以上を期待していなかった。ところが灰だらけの部屋でだらしなく寝転がるヤニを眺めているうちに、いつのまにか3話まで来ていた。最初はただの不摂生な猫娘のコメディだと思っていたのに、2回目で気づいたのは、これが「やめられない人間」をやけに正確に描いているということだ。禁煙を決意した翌朝にはもう吸っている、あの絶望的な軽さ。笑っているうちに、ちょっと自分のことを言われている気がしてくる。禁煙に失敗し続ける猫が描く、「意志の弱さ」とどう生きるか
この作品を、ヤニがタバコを吸ってだらける様子を笑うだけのコメディだと思って見ると、たぶん途中で飽きる。私が引っかかったのは、ヤニが禁煙に失敗する描き方の一貫性だ。彼女は毎回、本気で「今度こそやめる」と思っている。吸い殻を捨て、ライターを窓から放り、決意の表情まで作る。そして数時間後にはコンビニの灰皿の前にいる。このループが、笑えるのに少しも軽く見えない。 だらしない人間を描く作品はいくらでもあるが、たいていは「成長」か「破滅」のどちらかに着地する。ヤニねこはそのどちらも選ばない。彼女は変わらないし、変わらないまま生きていく。禁煙できない自分を責め、その自己嫌悪すらネタにして、また吸う。これは単なる不摂生の肯定ではなく、「直らない部分を抱えたまま、それでも明日を迎える」という話なんだと思う。 誰でも、やめたほうがいいと分かっていてやめられないものを一つくらい持っている。夜更かし、課金、切れない誰かとの関係。ヤニのタバコはその全部のメタファーに見えた。彼女がだらしないほど、画面のこっち側がなぜか救われる。完璧に生きられない人間に、この猫はやけに優しい。特に刺さったシーン
序盤、ヤニが深夜のコンビニでタバコを買うシーンがある。レジに立つ大谷おう也の、腹の底から響く低い声で「またそれですか」と言われる一言。稲田徹の声が必要以上に渋いせいで、たかがコンビニの会話に妙な重みが出てしまう。ヤニが気まずそうに目を逸らすカットで、耳がぴくっと動く作画が細かくて笑った。 もう一人、酒井アル子という飲み友達が出てくる回がいい。井澤詩織が演じる彼女は、心配しているのか煽っているのか分からない絶妙な距離感でヤニに絡む。「やめなよ」と言いながら自分も吸っている、あの無責任な優しさ。終盤、二人が散らかった部屋で何も解決しないまま缶を開ける場面で、思わず一時停止した。何も起きていないのに、なぜかいちばん好きなシーンになった。読んで見たくなったら——『ヤニねこ』はNetflixで視聴できる。
この作品が刺さる人・合わない人
刺さる人
- やめたくてもやめられない何かを抱えている人
- 成長も破滅もしない、変わらないままの日常系が好きな人
- 乾いたギャグと、深夜のだらしない空気が好きな人
合わない人
- キャラが改心して立ち直るカタルシスを求める人
- 喫煙描写そのものが受け付けない人
- テンポの速い派手な展開を期待している人
次に見るなら
ヤニのだらしなさとシュールな笑いが気に入ったなら、ヒナまつり。超能力少女と小心者ヤクザの脱力した同居生活で、誰も成長しないのに妙に愛おしい。ダメな大人の描き方がヤニねこに近い。 同居コメディのテンポが好きなら邪神ちゃんドロップキック。だらしない悪魔と貧乏学生の、何も解決しない日々をずっと見ていられる。毒のあるユーモアもヤニねこに通じるところがある。 乾いた不条理ギャグそのものを浴びたいならポプテピピック。意味を求めず深夜にぼんやり流すのにちょうどいい。ヤニねこの脱力感が好きな人とは相性がいいはずだ。配信・視聴情報
| サービス | 配信 | 月額 | 無料期間 | 作品数 |
|---|---|---|---|---|
| ABEMAプレミアムイチオシ | ¥680〜(税込) | 無料あり | 1,000+ | |
| Amazonプライムビデオ | × | ¥600(税込) | 30日間 | 1,700+ |
| クランクイン!ビデオ穴場 | × | ¥990〜(税込) | 最大1ヶ月 | 7,000+ |
| dアニメストア | × | ¥660(税込) | 31日間 | 7,200+ |
| U-NEXT | ¥2,189(税込) | 31日間 | 6,000+ | |
| DMM TV | × | ¥550(税込) | 14日間 | 6,300+ |
| Netflix | ¥890〜(税込) | なし | 1,600+ | |
| Hulu | ¥1,026(税込) | なし | 2,900+ | |
| Disney+ | × | ¥1,250〜(税込) | なし | 500+ |
『ヤニねこ』はABEMA・U-NEXT・Netflix・Huluで視聴できます。主要な動画配信サービスに幅広く対応しているため、普段利用しているサービスからそのまま視聴できます。まずは1話から気軽にチェックしてみてください。
よくある質問
各話実況(第3話まで更新中)
第3話(2026年7月17日放送)
第3話「ニャーはボケよりツッコミ寄りにゃ」(2026年7月17日放送)
あらすじ
公園で子供たちのサッカーに参加したヤニねこは、不審者として通報されてしまう。アパートに戻っても大家にキレられ禁煙を言いつけられるが、まったく反省しない。家賃の代わりに大家のキャベツ畑の草むしりをすることになるが、ヤニカスの視線は畑の先へ向いていて……。タバコの有無に関係なく、ヤニねこを放置するとろくなことにならないと証明した第3話。脚本:あおしまたかし、演出:栗西祐輔。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ヤニねこ3話!!サッカーに参加して子供に「ヤニカス」って呼ばれながらなんか馴染んでるの最高だったーーー!!」
「うちも叫んだ!!不審者扱いで通報されるのに、なんか現場の空気があったかくて!!」
「不審者として通報されるのは当然でしょ」
「そりゃそうなんだけどーーー!!でもそこが愛しいじゃん!!!」
「一応言っておくと、脚本のあおしまたかしさんって『けいおん!』も書いてた人なんだよね。日常のテンポ感に定評があるひとで」
「…それは確かに腑に落ちる」
「けいおん!のひとなんだ!?!それで見てるうちに自然と楽しくなってくる感じなのか!!」
「てかさ!大家さんとのやりとりがよくて!毎回キレてるのに草むしりで家賃チャラにしてあげてるじゃん!あれ絶対優しい!」
「キャベツ畑の草むしりをしてもらったほうが得だから、でしょ」
「でもうちそれって愛情じゃないかな〜〜!!放置できないから解決策を提示するんじゃん!!」
「あかりがカプ視点で分析しはじめた!!でも確かにそれはある!!」
「…大家さん、怒ることでヤニねこを見てあげてる」
「えっ!!ことはが一番本質に近いやつ言った!!なんでそんなに静かに核心を突けるの!!!?」
「それってもう保護者じゃん!!うちこの2人の関係性が宝物すぎる!!!」
「…大袈裟」
「みおの『大袈裟』がもう認めてる方向じゃん!!!」
「認めてない」
「大家役の稲田徹さん、公式でインタビュー出てたんだよね。あの声質がキャラにすごく合ってると思う」
「声めちゃくちゃハマってた!!キレてるシーンとか特に!!」
「…声は、いいと思った」
「みおが言った!!!声いいって言った!!!」
「ただの感想!!」
「それより!!キャベツ畑に目が向くシーン!!うちあれ笑いながら不安になったんだけど!!」
「タバコなくてもヤニねこはヤニねこで、放っておくとろくなことにならないっていう!!!それが最高なんだよ!!」
「『タバコがあろうがなかろうが』の締め方、今後の禁煙エピソードへの布石として機能してると思うんだよね。あおしまさんの脚本、計算されてる」
「…タバコがなくてもヤニねこなんだよね」
「えっ!?!?ことはそれが今期のテーマじゃない!?どうしていつも最短で着くの!?」
「ことはさん毎回一文で全部言い切るの天才だよ!!うちついていけない!!」
「……そう。それがこの作品の言いたいことだと思う」
「みおが深く語った!!!珍しい!!」
「別に珍しくない!!ことはが言ったから確認しただけ!!」
「来週も楽しみ。絵コンテ・演出スタッフが毎話変わってるから、テイストの違いも見どころになってる」
「うち来週のヤニねこも絶対全力で見る!!」
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第2話(2026年7月10日放送)
第2話「ニャーの後輩たちにゃ」(2026年7月10日放送)
あらすじ
ヤニ切れを起こしたヤニねこは、同じアパートに住む後輩・ヤクねこのもとへタバコを一本せびりに行く。怪しい煙と不穏な言動でヤニねこを振り回しながらも、なんだかんだ2匹でつるんでしまう展開に。今回は謎の劇中歌「ニコチン受容体体操」が披露されインパクト抜群。さらにバイトを勧めてくるヤクねこに対し、ヤニねこが”自由な生き方”を高らかに語り始めるシーンも描かれる。とりあえず働け、ヤニねこ。脚本はあおしまたかし、絵コンテは青柳隆平が担当。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ヤニねこ2話見た!?ヤニ切れしてドア叩きに行くとこ、なんであんなに可愛いの!?」
「うちずっとヤニねこ×ヤクねこコンビに沸いてた!「先輩」って呼ばれるたびに心臓がもたなかった!」
「……まぁ後輩キャラが出てきたのは、普通に面白かった」
「一応言っておくと、ヤクねこって原作から「言えない過去を持つ」設定があって、今回ちょっとその片鱗が出てたよね。脚本があおしまたかしさんだから伏線の拾い方が上手い」
「えっ原作でもまだ謎なの!?気づいたらヤクねこのことを何も知らないまま好きになってた」
「前科持ちってなってるのに日常の動作は礼儀正しいっていうギャップ、うちそこがもうすでに沼」
「……原作の4巻あたりで気になってたのは認める。それだけ」
「みおが4巻まで読んでる!!!」
「資料として」
「てかさ、ニコチン受容体体操、今日animatetimesで劇中歌映像も同時公開されたね。2話のメインコンテンツとして意図的に押してる感じがした」
「あれなんなの!?「ニコチン受容体体操」ってタイトルが何!?なのに画面から目が離せなくて!」
「ヤニねことヤクねこが一緒にやってるとこ、うちには完全に愛の交換でしかなかった。体操で告白するな」
「断れなかったんじゃなくて、断りたくなかったんだと思う」
「えっ!?ことは!?ことはが一番ちゃんとヤクねこの気持ちを見てた!?」
「……そういう見方、してた」
「みおも!!みおもそういう見方してたの!!やっぱり完全に沼ってるじゃん!」
「うるさい」
「それよりさ、バイト勧められたヤニねこが「自由な生き方」を語り出すシーン、あおしまたかしさんって日常の隙間に本音を滑り込ませる書き方が本当に上手いよね」
「「とりあえず働けヤニねこ」ってあらすじに書いてあったの、全力の正論すぎてそこで一回笑った」
「でもうち的にはバイト勧めてくるヤクねこが「先輩の将来を心配する後輩」にしか見えなくて!愛情表現が直球すぎる!!」
「……それは否定できない」
「ヤクねこだけが、先輩の中にある何かを見てる気がした」
「えっことは!?そのセリフだけで3話ぶん分の重さあるよ!?」
「あと今日ノンクレジットOP・ED映像も公開されて。OPが忘れらんねえよの「なんもねえ」、EDがネクライトーキーの「煙とブルー」ね」
「「なんもねえ」ってタイトルなのにあんなにかっこいいの詐欺じゃない!?でも好き!!絶対好き!!」
「「煙とブルー」もヤニねこにめちゃくちゃ刺さってきて。うちタイトルで全部わかるときある、って思った」
「……「なんもねえ」は今日だけで何回も聴いた。普通にいい曲だったので」
「みおが何回も聴いてる!!!何回もって言った!!!」
「音楽の評価は客観的にやってる」
「来週も楽しみ」
「ことはが来週って言った!!珍しい!!うちも来週まで気持ちがもたないかもしれない!」
「来週も絶対リアタイする!ヤクねこの謎が少しでも進んだらすぐ連絡ちょうだい!!!」
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第1話(2026年7月3日放送)
第1話「ニャーがヤニねこにゃ」(2026年7月3日放送)
あらすじ
タバコと怠惰をこよなく愛す猫耳少女・ヤニねこの最底辺な日常が幕を開ける。吸い殻を拾い、バイト中に禁断症状を起こし、家賃をタバコ代に溶かして大家に詰められる毎日。そんなある日、しっかり者の妹・妹子から届いた一通のLINE「部屋の写真を送って」が、ヤニねこ最大の危機を巻き起こす。汚部屋を前に「さいあく〜」と呟く姿がヤニ臭くてダメなのに、なぜか目が離せない第1話。脚本はあおしまたかし、監督・絵コンテも木村拓が自ら担当。
アニ研!実況
アニ研!はアニメ好きの女子高生5人が毎話わちゃわちゃ感想を語るアニメ研究部です。
「ヤニねこ見た!?第1話からすごすぎてリビングで声出た」
「うちも!!ヤニねこの声、夏吉ゆうこさんなんだけど、ゆるっとしてるのにダメさが全部伝わってくるの天才じゃない?」
「……まあ、キャラクターとしては、悪くないとは思うけど」
「一応言っておくと、脚本があおしまたかしさんなんだよね。フリクリとかトップをねらえ2とか手がけてきた人。1話のセリフのテンポが独特なのそのせいだと思う」
「えっそれ本物じゃん!?どうりでひとつひとつのセリフが刺さると思った!」
「てかさ、大家さんとヤニねこの関係性!!家賃踏み倒されても結局全部許してるの、うちにはもう完全にカプに見えて冷静じゃいられない」
「それはさすがに無理がある」
「無理じゃない!!包容力が深すぎてうちの解釈が止まらない」
「……見捨てない、じゃなくて、見守ってる感じ」
「えっことはがそれを一言で言った!?」
「……そうかもしれない、とは、思った」
「みお!!「思った」って言っちゃってる!!」
「……聞こえなかった」
「あとさ、1話のクライマックスが妹子からの『部屋の写真送って』のLINE一通なの、よく考えたら面白いよね。ラスボスがスマホの通知」
「あのシーンのヤニねこの顔!!一瞬で顔色変わるやつ!!今期最高の表情変化かもしれない」
「妹子役の本泉莉奈さん、声がきりっとしてて姉との対比がきれいすぎる。うちこのふたりを今期の姉妹カプに認定する」
「姉妹がカプになるの」
「なる!!」
「……汚いのに、見せたいんだ」
「えっことはそれ言われると急にウルってくる!?なんで!?」
「……ヤニねこ、ちゃんとかわいいところあるじゃん」
「みお今すごくいい顔してる……!!」
「してない」
「それよりさ、カンサイねこが登場するシーンで笑いすぎてお腹痛くなったんだけど」
「黙ってれば美人って設定でドアップになるとこ、作画がガチすぎてそのギャップが凄まじかった。清水彩香さんの演技も絶妙」
「笑い全振りなのに全部ハズれてるのに、なんか愛おしいの!!あれなに!!」
「……笑わせたいのに笑えないの、正直かわいそうとは思った」
「みお共感してる!!」
「…………」
「来週カンサイねことヤクねこのやりとりも絶対尊い。うちあのふたりのカプ名を今から考えておく」
「来週はヤクねことハメねこも本格登場らしいから楽しみだよね。あとAT-Xと一部配信で邪竜解放版っていう別バージョンがあるらしい」
「邪竜解放版ってなに!!名前だけで優勝してる!!」
「……クズなのに、愛される」
「ことはがまたいいこと言った……うちそれ今期の座右の銘にする」
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まとめ
『ヤニねこ』はABEMA・U-NEXT・Netflix・Huluで視聴できます。主要な動画配信サービスに幅広く対応しているため、普段利用しているサービスからそのまま視聴できます。まずは1話から気軽にチェックしてみてください。
